新色「グローインググリーン・ジュエリーカラー」の宝石色イルミネーションが2年ぶりに登場!“よみうりランド ジュエルミネーション2026”

ジュエルミネーション イメージビジュアル

記事ポイント

  • 「よみうりランド ジュエルミネーション2026」は2026年10月29日(木)から2027年4月4日(日)までの138日間、17シーズン目として開催されます。
  • 新色「グローインググリーン・ジュエリーカラー」が2年ぶりに登場し、幅60m・高さ15mの噴水226本による噴水ショーが繰り広げられます。
  • 「グランド・サンクチュアリ」の中を通り抜けてオブジェに入る新体験とともに、これまでにない距離感での写真撮影が楽しめます。

 

よみうりランドは、2026年10月29日(木)から2027年4月4日(日)まで「よみうりランド ジュエルミネーション2026」を開催します。

17シーズン目となる今回は、新色「グローインググリーン・ジュエリーカラー」の宝石色イルミネーションが2年ぶりに登場します。

世界的照明デザイナー石井幹子氏がプロデュースし、関東最大級のスケールで壮大な光の世界が広がります。

 

目次

“よみうりランド ジュエルミネーション2026”

 

よみうりランド ジュエルミネーション2026 メインビジュアル

 

  • 開催期間:2026年10月29日(木)~2027年4月4日(日)
  • 開催日数:138日間
  • 開催場所:よみうりランド
  • 開催回数:17シーズン目

 

「よみうりランド ジュエルミネーション2026」は今シーズンもグランドテーマ「LIGHT is LOVE」を掲げ、人や自然、地球への愛を光で表現します。

サブテーマには新たに「Growing Light」を掲げ、地球の宝である緑にフォーカスし、植物が芽生え育ち葉を広げる生命力を光の演出と空間構成によって表現します。

2010年にスタートした「よみうりランド ジュエルミネーション」は、ここでしか見ることができない宝石色のイルミネーションと東京の大夜景を一度に楽しめる、他に類をみないスポットです。

世界初の宝石色をイメージしたLEDイルミネーションは石井幹子デザイン事務所が開発したもので、ジュエリーとイルミネーションを組み合わせた造語です。

関東最大級のスケールで、壮大な光の世界が広がります。

 

新色「グローインググリーン・ジュエリーカラー」

 

新色グローインググリーン・ジュエリーカラーのイルミネーション

 

今シーズンは、「成長」「生命力」「調和」「癒し」などの宝石言葉を持つグリーン系の宝石をモチーフにした新色イルミネーション「グローインググリーン・ジュエリーカラー」が2年ぶりに登場します。

 

「グランド・サンクチュアリ」の新体験

 

アスレチック型イルミネーションオブジェ

 

今シーズンは、プールWAIの人気スポット「グランド・サンクチュアリ」の中を通り抜けられるようになります。

オブジェの中に入るという新体験とともに、これまでにない距離感での写真撮影が楽しめます。

 

幅60m・高さ15mの噴水ショー

 

よみうりランド ジュエルミネーション 大迫力の噴水ショー

 

  • 噴水の幅:60m
  • 噴水の高さ:15m
  • 噴水の本数:226本

 

幅60m、高さ15m、噴水226本による大迫力の噴水ショーが繰り広げられます。

 

照明デザイナー 石井幹子氏

 

照明デザイナー 石井幹子氏

 

世界で活躍する照明デザイナー石井幹子(いしいもとこ)氏が、今年も「よみうりランド ジュエルミネーション2026」をプロデュースします。

 

グリーン電力の使用

 

Green Power ロゴマーク

 

イルミネーションには地球にやさしい「グリーン電力」を使用しています。

 

東京の大夜景と宝石色の光が重なる、ここでしか見られない景色が広がります。

「グランド・サンクチュアリ」の中に入り込み、これまでにない距離感でイルミネーションを撮影できます☆

世界的照明デザイナー石井幹子氏が手掛けた、緑をテーマにした新しい光の演出を体感できます。

 

よくある質問

 

「グランド・サンクチュアリ」の新体験はどのような内容ですか?

 

プールWAIの人気スポット「グランド・サンクチュアリ」の中を通り抜けられるようになり、オブジェの中に入る新体験が楽しめます。

これまでにない距離感でのイルミネーション撮影も可能です。

 

新色「グローインググリーン・ジュエリーカラー」にはどんな意味が込められていますか?

 

「成長」「生命力」「調和」「癒し」などの宝石言葉を持つグリーン系の宝石をモチーフにしたイルミネーションです。

サブテーマ「Growing Light」のもと、植物が芽生え育ち葉を広げる生命力を光で表現しています。

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