記事ポイント
- moado初のリアル展開、長岡花火期間限定POP-UPが2026年8月1日開催です。
- 花火の光を刺繍した日傘・バッグ・扇子など花火モチーフ新作雑貨が並びます。
- ホテルニューオータニ長岡1階ロビーで手に取って体験できる場になります。
ライフスタイルブランドmoadoが、2026年8月1日(土)から8月4日(火)まで、新潟県長岡市のホテルニューオータニ長岡1階ロビーにてブランド初のPOP-UPショップを開催します。
長岡花火にあわせ実施するこのPOP-UPでは、花火をモチーフにした新作雑貨シリーズを直接手に取れる機会が設けられます。
moado「長岡花火POP UP STORE」

- 開催期間:2026年8月1日(土)〜8月4日(火)
- 開催時間:8月1日(土) 13:00〜17:00 / 8月2日(日) 10:00〜17:00 / 8月3日(月) 10:00〜17:00 / 8月4日(火) 09:00〜12:00
- 開催場所:ホテルニューオータニ長岡 1階ロビー(長岡市台町2丁目8番35号・長岡駅東口徒歩1分)
moadoは、花火の一瞬の光だけでなく、打ち上がる前の空気や街に広がる時間、そして余韻といった目に見えにくい体験を大切にしているブランドです。
今回のPOP-UPは、長岡花火を「見るもの」から「持ち帰るもの」へと捉え直し、花火の時間や感覚を商品を通して日常へつなぐ場として企画されました。
展開する商品ラインナップ
会場では、花火の光を刺繍で表現した日傘やバッグ、空の時間をテーマにした扇子、長岡の風景を落とし込んだハンカチ、チロルリボンを用いた花火商品など、長岡の景色と時間を素材にした新作雑貨シリーズが並びます。
また、新潟の野菜や果物をモチーフにしたシリーズやブランドの定番商品も取り扱い、moadoの世界観を立体的に体感できる構成になっています。
花火モチーフの新作シリーズは2026年7月1日に発表されたもので、今回のPOP-UPではそれらを実際に手に取って確かめられます。
ブランド初のリアル展開
これまでオンラインを中心に展開してきたmoadoにとって、今回が初めてのリアル出店になります。
商品の背景にあるストーリーや意味を空間として感じられる機会を提供しており、オンラインショップでは伝わりにくい素材感やデザインの細部を会場で直接確かめられます。
花火の余韻を日傘や扇子として持ち帰ることで、長岡花火の記憶が日常のシーンにも続いていきます。
moadoが初めてリアルな場で広げる世界観を、長岡花火の時間の中で体感してみてください☆
moado「長岡花火POP UP STORE」の紹介でした。
よくある質問
Q. 開催場所はどこですか?
A. 新潟県長岡市のホテルニューオータニ長岡1階ロビーです。
長岡駅東口から徒歩1分の場所にあります。
Q. 展開される商品はどのようなものですか?
A. 花火の光を刺繍で表現した日傘やバッグ、空の時間をテーマにした扇子、長岡の風景を落とし込んだハンカチ、チロルリボンを用いた花火商品などが並びます。
新潟の野菜や果物をモチーフにしたシリーズとブランドの定番商品も取り扱います。
Q. POP-UPで取り扱う新作シリーズはいつ発表されたものですか?
A. 花火モチーフの新作シリーズは2026年7月1日に発表されたものです。
POP-UPでは初めてリアルな場で手に取って体験できます。