記事ポイント
- アスクルの体験型イベント「いい明日がくる展」が六本木ヒルズアリーナで無料開催されます。
- アスクルの通販で扱う105シリーズの商品を、見て触れて試しながら選べます。
- 時短やごみ削減、資源循環など、仕事とくらしに役立つ選択肢に出会えます。
アスクルが、仕事場とくらしの“いい明日”を体感できるイベント「いい明日がくる展」を開催します。
いい明日がくる展は、ASKULやLOHACOで販売する商品を実際に試しながら、自分の生活や働き方に合う選択肢を見つけられる2日間です。
いい明日がくる展は、無料で入場でき、サンプル配布やワークショップも楽しめます。
アスクル「いい明日がくる展」

- イベント名:いい明日がくる展
- 開催期間:2026年5月30日(土)~5月31日(日)
- 開催時間:5月30日(土)10:00~18:00(最終入場17:30)
- 開催時間:5月31日(日)10:00~17:00(最終入場16:30)
- 会場:六本木ヒルズアリーナ(東京都港区六本木6丁目10-1)
- 入場料:無料
- 主催:アスクル株式会社
- 出展参加企業数:63社
- 出展商品シリーズ:105シリーズ
いい明日がくる展は、アスクルが運営する通販サービスで扱う商品を通じて、仕事場や日常のくらしを心地よくする選択肢を提案します。
いい明日がくる展は、香りや触感、視覚など五感を使って商品を体験しながら、環境や社会への配慮も身近に感じられます。
アスクル「体験型コンテンツ」
- 体験内容:商品展示
- 体験内容:出展企業ブースによる商品紹介
- 体験内容:お試しサンプル配布
- 体験内容:限定ノベルティ配布
- 体験内容:POP UP STORE
- 体験内容:クイズラリー
- 体験内容:ワークショップ
- 体験内容:使用済みクリアホルダー回収
体験型コンテンツは、商品をその場で見比べたり試したりしながら、自分に合う使い方を具体的にイメージできます。
参加型企画は、買い物の先にある資源循環や社会課題への取り組みにも自然に触れられる機会になります。
アスクル「6つの展示テーマ」
- 展示テーマ:時短・効率アップ「忙しさを、軽くする」
- 展示テーマ:心地よいデザイン「空間が、整う」
- 展示テーマ:気持ちがはれる「心が、満たされる」
- 展示テーマ:ごみを減らす「小さな削減が、大きな一歩に」
- 展示テーマ:資源を守る「素材から、考える」
- 展示テーマ:社会にやさしい「誰かのために、選ぶ」
6つの展示テーマは、忙しい毎日を助ける工夫から環境配慮まで、読者が取り入れやすい価値ごとに商品を探せます。
展示テーマごとの分類は、何を選べば暮らしや仕事が少し良くなるのかを会場で直感的に見つけやすくします。
アスクル「Matakulと資源循環の取り組み」
- 取り組み名:アスクル資源循環プラットフォーム
- 関連商品:Matakul(マタクル)
- 使用済みクリアホルダーを回収して再資源化
- 再生プラスチックを活用したオリジナル商品シリーズ
Matakulは、使用済みクリアホルダーを再資源化した再生プラスチックから生まれる商品として、身近な買い物の中で資源循環を意識できます。
アスクルの取り組みは、特別な我慢をしなくても、普段の選択を通じて環境配慮につなげやすい点が魅力です。
いい明日がくる展は、商品を眺めるだけでなく、実際に試しながら自分に合う選択を見つけたい読者にぴったりです。
いい明日がくる展は、時短や快適さ、環境配慮を無理なく日常に取り入れるきっかけを与えてくれます。
いい明日がくる展は、六本木で気軽に立ち寄れて、買い物の見方が少し変わる体験になりそうです。
アスクルが開催する「いい明日がくる展」の紹介でした。
よくある質問
Q. いい明日がくる展は誰でも入場できますか?
A. いい明日がくる展は、2026年5月30日と31日の一般開催日は誰でも無料で入場できます。
5月28日と29日は招待客のみが入場できるビジネスDAYです。
Q. いい明日がくる展ではどんなことができますか?
A. いい明日がくる展では、ASKULやLOHACOで扱う商品を見て、触れて、試せます。
サンプル配布やノベルティ、クイズラリー、ワークショップも楽しめます。
Q. いい明日がくる展の見どころは何ですか?
A. いい明日がくる展の見どころは、時短やごみ削減、資源循環など6つのテーマに沿って105シリーズの商品を体験できることです。
仕事やくらしに取り入れやすい具体的な選択肢を見つけやすい点も魅力です。