記事ポイント
- ボディコンテスト日本一のトレーナーが2026年4月16日に北浦和で完全個室ジム「EIDOS」を開業
- 競技歴7年・指導歴10年・累計500名超の実績に基づく、身体機能改善まで踏み込んだ本質的な指導
- 40代男性ビジネスパーソンに特化し、見た目だけでなく健康・機能・自信を同時に改善する設計
ボディコンテスト日本一の実績を持つ現役トレーナー・西本耕亮氏が、2026年4月16日(木)、埼玉・北浦和に完全個室型パーソナルジム「EIDOS(エイドス)」を開業します。
競技歴7年、指導歴10年、累計500名以上を指導してきた専門家が手がける、40代男性ビジネスパーソン向けの本質的な身体づくりを提案する新拠点です。
ボディコンテスト日本一実績のトレーナー「本質的な身体づくり」

- 開業日:2026年4月16日(木)
- 店舗名:EIDOS(エイドス)
- アクセス:JR京浜東北線「北浦和駅」西口より徒歩1分
- 営業時間:10:00〜22:00
「EIDOS」を運営するのは、複数のボディコンテスト大会で優勝経験を持ち、Summer Style Award Japan Pro Grand PrixのショートクラスでJapan一を獲得した西本耕亮氏です。
低価格帯のパーソナルジムが増加する一方で、身体機能改善まで踏み込んだ高品質な指導を提供する施設が埼玉エリアでは限られているという現状から、独立開業に至ります。

40代は、疲労蓄積・筋力低下・姿勢変化・腹部肥満・肩腰の不調といった変化が表れやすい年代です。
集中力・持久力・疲れにくさ・印象管理といった身体全体のコンディションが、仕事や日常生活の質に直結するこの世代に向け、EIDOSは「一生使える動ける身体」と「健康」を育てることを掲げています。
「なぜ不調が起こるか」まで分析するプログラム設計

EIDOSの指導は、単なる減量や筋力向上にとどまりません。
神経制御・姿勢改善・関節可動・筋連動・動作精度まで含め、身体本来の機能を引き出すアプローチが特徴です。
「なぜその部位に負担が集中するのか」「なぜ疲労が抜けにくいのか」「なぜ姿勢が崩れるのか」という身体構造全体への着目が、プログラム設計の根幹となっています。

マシントレーニングでも動作軌道・筋出力・姿勢保持を細かく確認しながら実施し、40代以降に増えやすい肩・腰・股関節への負担を最小限に抑えた安全性の高い指導を提供します。
ブランド名「EIDOS」には、"本質を磨き、強さを育む"という思想が込められており、近道を求めず自身と向き合う規律、自然な身体の動きへの回帰、そして身体を鍛えることで揺るがない自信を育てるという哲学が根底にあります。

主な対象は40代〜50代の経営者・管理職・医師・士業など、高い責任を担いながら身体の衰えを自覚し始める層です。
北浦和エリアでは高価格帯かつ身体機能改善まで踏み込んだ完全個室型ジムはまだ少なく、EIDOSは今後、競技者向けサポートや身体づくりに関する発信も含め、地域に根差した専門拠点として展開していく予定です。
2026年4月16日より先行案内および初回体験予約の受付が開始されます。
EIDOSでは、短期的な見た目の変化ではなく、疲れにくさ・可動性・立ち姿・日常動作の質まで同時に改善できます。
ボディコンテスト日本一のトレーナーが500名超の指導実績から体系化した独自メソッドで、40代ビジネスパーソンが抱える身体課題に根本から向き合う環境が整っています。
完全個室・予約制という高品質な環境のなかで、「一生使える動ける身体」を本質から育てる指導を受けられます。
EIDOS(エイドス)の紹介でした。
よくある質問
Q. EIDOSはどんな人を対象としていますか?
A. 主に40代〜50代の経営者・管理職・医師・士業など、仕事上の責任が大きく、身体の疲労や衰えを自覚し始めたビジネスパーソンを対象としています。
Q. 一般的なパーソナルジムと何が違いますか?
A. 短期的な減量や筋肥大を目的とするのではなく、神経制御・姿勢改善・関節可動・筋連動・動作精度まで含めた身体本来の機能改善を重視している点が大きな特徴です。「なぜ不調が起こるか」まで分析してプログラムを組み立てます。
Q. 初回体験はいつから予約できますか?
A. 2026年4月16日(木)より先行案内および初回体験予約の受付が開始されます。店舗はJR京浜東北線「北浦和駅」西口から徒歩1分の場所に位置しています。