老舗日本橋ゆかり監修!山田水産「山田のうなぎ棒寿司」

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山田水産は、日本料理の老舗「日本橋ゆかり」三代目 野永 喜三夫氏が監修した冷凍棒寿司「山田のうなぎ棒寿司」を、山田水産公式オンラインショップにて販売しています。

無薬養鰻で育てた「山田のうなぎ」の蒲焼に、岩下の新生姜と大葉を混ぜ込んだ爽やかな酢飯を合わせた、こだわりの一品。

食卓の一品からおもてなし、贈り物まで幅広く楽しめる“和の知恵のコラボレーション”の魅力をお伝えします。

 

山田水産「山田のうなぎ棒寿司」

 

レンジで温めるだけ

 

価格:5,000円(税込・送料込)

内容量:240g×2

販売場所:山田水産公式オンラインショップ

保存方法:要冷凍(-18℃以下)

食べ方:冷凍状態からレンジで600W 3分20秒+蒸らし5分

 

ふっくらと焼き上げたうなぎ蒲焼の旨みを最大限に引き立てるため、細部までこだわり抜いた棒寿司。

山田水産が無薬養鰻で丁寧に育てたうなぎを使用し、日本橋で愛される日本料理店「日本橋ゆかり」監修のもと開発されました。

一口ごとにうなぎの香ばしさと酢飯の爽やかさが調和する、上質な味わいに仕上がっています。

食べ方は非常に簡単で、冷凍された商品をレンジで温めるだけで、出来立てのようなおいしさを楽しめます。

 

老舗「日本橋ゆかり」監修のこだわり

 

老舗「日本橋ゆかり」監修

 

この商品は、日本橋ゆかりの三代目店主である野永 喜三夫氏の監修により誕生しました。

うなぎの濃厚な味わいに対し、酢飯にはやさしい辛味と爽やかな香り、シャキッとした歯切れが特長の「岩下の新生姜」を使用しています。

さらに大葉の香りを加えることで、うなぎの旨みを引き立てつつ軽やかな余韻を添える、絶妙なバランスを実現しました。

 

監修者・野永 喜三夫氏について

 

監修した野永氏と山田社長

 

野永 喜三夫氏は「日本橋ゆかり」の三代目店主として厨房に立つ傍ら、商品開発や情報発信にも精力的に取り組む料理人です。

「料理の鉄人 JAPAN CUP 2002」での総合優勝をはじめ、その実力は広く知られています。

今回の棒寿司は、そんな野永氏の知恵と感性が注ぎ込まれた一品であり、ご自宅での特別な食事はもちろん、手土産や贈答用としても映える仕上がりとなっています。

 

老舗の技と厳選素材が織りなす、贅沢な味わいの冷凍棒寿司。

手軽な調理で本格的な味を楽しめるこの商品は、大切な人への贈り物や自分へのご褒美としても活躍します。

 

山田水産「山田のうなぎ棒寿司」の紹介でした。

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