渋谷に期間限定のパリ空間!G-SHOCK「ポップアップカフェ」オープン

投稿日:2025年12月1日 更新日:

カシオ計算機から、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”のカルチャーを紹介する雑誌『THISTIME magazine by G-SHOCK no003』が発行されます。

2025年12月1日(月)より、世界中の「G-SHOCK STORE」にて配布が開始されます。

また、刊行を記念して東京・渋谷にて期間限定のポップアップカフェがオープンします。

 

カシオ計算機『THISTIME magazine by G-SHOCK no003』

 

HISTIME magazine by G-SHOCK no003

 

配布開始日:2025年12月1日(月)

配布場所:日本及び世界各国の“G-SHOCK STORE”

発行:年2回予定

 

「クリエイティブなシーンには“G-SHOCK”がある」をコンセプトに刊行されている『THISTIME magazine by G-SHOCK』。

第3号となる今回のテーマは、芸術文化が息づく「パリ」です。

知的でユーモアに富み、自然体の自由さが漂うパリのクリエイティブシーンを特集しています。

インタビューやアートワークを通じて、“G-SHOCK”のアイデンティティや時間の大切さを表現した一冊です。

 

刊行記念ポップアップカフェ

 

最新号の刊行を記念し、渋谷区の「Good good not bad Tokyo」にて期間限定のポップアップカフェがオープンします。

期間中は、本誌のために制作されたアートワークの原画展示が行われます。

また、初日となる12月1日の夜にはローンチイベントも開催されます。

 

【開催概要】

期間:2025年12月1日(月)~12月12日(金)

時間:9:00~22:00(日曜日のみ9:00~19:00)

場所:Good good not bad Tokyo(東京都渋谷区宇田川町4-8)

 

【ローンチイベント】

日時:2025年12月1日(月) 18:00~21:00

入場:エントランスフリー

内容:DJプレイ、限定オリジナルパティスリーの提供など

 

収録アートワークの一部

 

Ramdane Touhami

 

Ramdane Touhami氏によるアートワーク。

パリの空気感とG-SHOCKの世界観が融合しています。

 

So Me

 

SO ME氏による作品。

独自のタッチで描かれるクリエイティブな表現が誌面を彩ります。

 

Stephane Manel

 

Stephane Manel氏によるイラストレーション。

洗練された線画が印象的です。

 

Pablo Attal

 

Pablo Attal氏の作品。

これらの原画展示とともに、フランスやヨーロッパの雰囲気を感じさせるDJサウンドやドリンクを楽しめる空間が渋谷に出現します。

 

アート、音楽、そして時間。

G-SHOCKが提案するカルチャーと、パリのエスプリを感じる特別なひとときを体験できるイベントです。

 

カシオ計算機『THISTIME magazine by G-SHOCK no003』および記念イベントの紹介でした。

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