記事ポイント
- グラフの「I Wish」に、BTSのJung Kookを起用した新ビジュアルが登場。
- 白い装いに、ローレンスグラフシグネチャーの立体的なゴールドが映えます。
- ヒーローフィルムでは、7カラットのダイヤモンドリングも披露します。
グラフのフェスティブキャンペーン“I Wish”に、グローバルアンバサダーのJung Kookを起用した新たなビジュアルが登場しました。
オールホワイトの装いとジュエリーの重ね着けで、ホリデーシーズンを彩るゴールドの輝きを表現しています。
グラフ“ I Wish ”キャンペーン

- 新ビジュアル公開日:2026年11月5日(木)
グラフのグローバルアンバサダーを務めるJung Kookは、世界的に活躍するポップグループBTSのメンバーです。
今回のビジュアルでは、グラフ初のユニセックスなジュエリーコレクション「ローレンスグラフシグネチャー」を纏い、幻想的な背景の中でモダンかつエレガントな世界観を表現しています。
幾重にも連なるチェーンリンクに、シャープなアングルのイヤリングやバングル、リングを重ね、コンテンポラリーなネックレスをコーディネートしたスタイリングが見どころです。
キャンペーン動画でJung Kookは「今日はグラフと共に、輝くホリデーシーズンをお祝いしています。― Graff, I wish for you」とコメントしています。

キャンペーンを象徴するヒーローフィルムでは、Jung Kookがグラフのジュエリーボックスを手に取り、その蓋を開けると、ハートシェイプのショルダーストーンをあしらった7カラットのオーバルシェイプダイヤモンドリングが姿を現します。
独占公開されるビハインドザシーン動画では、撮影現場でのJung Kookの姿を間近に捉え、キャンペーンの世界観を作り上げる瞬間を紹介します。
「ローレンス グラフ シグネチャー コレクション ゴールドウェア」は、ダイヤモンドの精緻で多面的なカットをゴールドの造形へと落とし込んだジュエリーです。
光の屈折や反射が生むダイヤモンドのきらめきに着想を得た彫刻的なフォルムは、熟練したマスターアルチザンが一枚のゴールドから手彫りしたかのような美しさを表現しています。
グラフファミリーが培ってきたクラフツマンシップと革新的な技術、ダイヤモンドへの専門性を受け継ぐコレクションです。
イエロー、ホワイト、ローズのゴールドで仕立てられ、ダイヤモンドをあしらったデザインもラインナップしています。
ネックレス、ペンダント、イヤリング、イヤーカフ、バングル、ブレスレット、リングまで幅広く展開し、異なるゴールドのカラーやパヴェダイヤモンドのジュエリーを組み合わせて、自分らしいスタイルを表現できます。
ローレンス グラフ シグネチャー リングコレクション

リングコレクションでは、三角形の面が連なる幅広のデザインや、ファセットの区画に石を敷き詰めたデザインなど、異なる表情を見せるリングが並びます。
細身のリングと立体的なファセットのリングを重ねたコーディネートは、ジュエリー同士の輝きやボリュームの違いを楽しむ着け方の参考になります。
ローレンス グラフ シグネチャー バングル

バングルは、輪に沿って連なる三角形のファセットが、手元に彫刻的な表情を添えるデザインです。
石を配した三角形の区画とゴールドの面のコントラストが際立ち、重ね着けで立体感を楽しめるバングルです。
ローレンス グラフ シグネチャー ペンダント

ペンダントは、中央に空間を設けた縦長のリンク状のフォルムに、コレクションを象徴する多面的な造形を取り入れています。
細いチェーンと立体的なトップの組み合わせに、石を配した接続部分がアクセントを添えています。
Jung Kookのスタイリングを通して、彫刻的なゴールドとダイヤモンドを組み合わせる魅力に触れられる“I Wish”キャンペーン。
色やボリュームの異なるジュエリーを重ねる、自分らしい装いのヒントを楽しめます。








