記事ポイント
- フランス語で“存在理由”を意味する楽曲
- のあの歌声とYUUのヴァイオリンが共鳴
- 慰めと躍動、静寂と衝動を疾走感ある音に
UNRESONの初リリース楽曲の一つ「RESON D’ETRE」が、FortisJapanから登場しました。
のあの歌声とYUUのヴァイオリンが共鳴し、相反する感情を疾走感あるドラマティックなサウンドで描きます。
ストリーミングとダウンロードで聴けます。
UNRESON「RESON D’ETRE」

- アーティスト:UNRESON(アンレゾン)
- 楽曲名:RESON D’ETRE
- リリース元:FortisJapan
- 配信:Streaming / Download
ヴォーカルとヴァイオリンを中心に独自の世界観を展開する音楽ユニットUNRESON(アンレゾン)が、初のリリース作品の一つとして「RESON D’ETRE」を発表しました。
「RESON D’ETRE」は、壮大で神秘的な「DIVINE DRIVE」と同時に世に出た、繊細な感情とその奥にある強さを映す一曲です。
「RESON D’ETRE」は、フランス語で“存在理由”を意味する言葉で、UNRESONの存在そのものを象徴する楽曲です。
のあの歌声とYUUのヴァイオリンという二つの個性が強く共鳴し、UNRESONならではの世界を描き出します。
慰めと躍動、静寂と衝動という相反する感情を、疾走感のあるドラマティックなサウンドへと昇華しています。
彼らが掲げる音楽の在り方と、その先へ進む意志が鮮烈に刻み込まれた一曲です。
UNRESONはヴォーカリストのあの呼びかけで結成されたロックバンドで、ヴォーカルとヴァイオリンを軸にロックとクラシカルな要素を融合させています。
2025年に大阪・関西万博でその全貌を披露して注目を集め、今回が初の楽曲2タイトルのリリースです。
この楽曲を携えたライブも予定されており、昨年のEXPO2025でのライブ以来のステージとなります。
ライブの詳細は近日中に発表される予定です。
「RESON D’ETRE」は、存在理由を名に掲げたUNRESONの出発点を刻む一曲です。
ストリーミングとダウンロードで聴け、ステージでどんな景色を見せるのかも楽しみな楽曲です。
(C)FortisJapan








