次世代へつなぐ北海道のソウルフード!羊フェスタ2026 ラムバサダーブース 味付ジンギスカン(ラムバサダー×北海道遺産ジンギスカン応援隊)

羊フェスタ2026のポスター

記事ポイント

  • 北海道遺産ジンギスカン応援隊とのコラボ
  • オージー・ラムで味わう味付ジンギスカン
  • 入場無料の羊フェスタ2026で提供

 

羊フェスタ2026のラムバサダーブースで、味付ジンギスカン(ラムバサダー×北海道遺産ジンギスカン応援隊)が提供されます。

オージー・ラムPR大使と北海道遺産ジンギスカン応援隊がコラボし、北海道のソウルフードを味わえる一品です。

会場は東京・中野のなかのアンテナストリートで、11月7日・8日の2日間、入場無料です。

 

目次

羊フェスタ2026 ラムバサダーブース 味付ジンギスカン(ラムバサダー×北海道遺産ジンギスカン応援隊)

 

羊フェスタ2026

 

  • イベント名:羊フェスタ2026
  • 提供ブース:ラムバサダーブース
  • メニュー:味付ジンギスカン(ラムバサダー×北海道遺産ジンギスカン応援隊)
  • 日時:2026年11月7日(土)11:00~17:00/11月8日(日)10:00~16:00
  • 会場:なかのアンテナストリート(東京都中野区中野4-10-2 中野セントラルパークおよび中野四季の森公園)
  • 入場:無料
  • 主催:羊フェスタ2026 in なかのアンテナストリート実行委員会、中野区観光協会、羊齧協会・場創総合研究所

 

ラムバサダーブースの味付ジンギスカンは、オージー・ラムPR大使「LAMBASSADOR(ラムバサダー)」と、北海道のソウルフード・ジンギスカンの魅力を発信し次世代へつなぐ「北海道遺産ジンギスカン応援隊」がコラボレーションした一品です。

オーストラリアの羊肉生産者団体「ミート・アンド・ライブストック・オーストラリア」(MLA)が特別協賛する「羊フェスタ2026」で、ラムバサダーブースが味付ジンギスカンを提供します。

ブースでは、2日間で計3,000本を用意するラムチョップ、味付ジンギスカン、ラムプルコギの3メニューが提供されます。

ジンギスカンの本場・北海道の食文化を伝える応援隊と、オージー・ラムを広めるラムバサダーが手を組むことで、羊肉の楽しみ方を広げる企画です。

オージー・ラムは日本国内の羊肉シェアの7割を占め、MLAは羊肉をより身近に楽しむ新たな食文化を「羊食(ようしょく)」と名付けています。

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同じブースでは、1日4種・2日間で計8種のオリジナルソースが付くラムチョップも提供され、味付ジンギスカンと食べ比べる楽しみ方もできます。

韓国から初参戦する「KOREA LAMBASSADOR」は、世界10か国以上に広がるラムバサダーの一員として、甘辛いタレが特徴のラムプルコギを披露します。

羊フェスタは羊肉を愛する消費者団体「羊齧協会(ひつじかじりきょうかい)」が中心となり2014年から開催している日本最大級の羊イベントで、11回目の今年は2027年のひつじ年に向けてパワーアップしています。

昨年は2日間で3.6万人が来場し、羊肉の総消費量は1,750kgにのぼりました。

毎年数時間で売り切れるほど好評のラムバサダーブースは、今年は3つのエリアに分かれています。

羊肉は鉄分が鶏肉の4倍・豚肉の2倍とされる赤身肉で、宗教上の禁忌がなく世界中の人が同じ食卓を囲めるグローバルフードです。

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北海道のソウルフードをオージー・ラムで味わえる味付ジンギスカンは、羊フェスタ2026のラムバサダーブースで楽しめる一品です。

入場無料の会場で、ラムチョップやラムプルコギと合わせて羊肉の多彩な食べ方に触れられます。

 

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