記事ポイント
- 特集は「乗って味わう鉄道グルメ旅」
- 観光特急「しまかぜ」や駅カフェ、駅そばを紹介
- A4変形判120ページ、定価1,650円
隔月刊『旅と鉄道』2026年12月号が、2026年10月21日に発売されました。
特集「乗って味わう鉄道グルメ旅」では、観光列車の食事から駅そば、駅前酒場まで、鉄道と食の組み合わせを幅広く紹介します。
定価は1,650円(本体1,500円+税10%)です。
イカロス出版『旅と鉄道』2026年12月号

- 誌名:旅と鉄道2026年12月号
- 発売日:2026年10月21日(水)
- 仕様:A4変形判/120ページ
- 定価:1,650円(本体1,500円+税10%)
- 雑誌コード:05947-12
イカロス出版株式会社は、インプレスグループで航空・鉄道分野などのメディア事業を手掛ける出版社です。『月刊エアライン』を中心に、航空、鉄道、ミリタリー、レスキュー分野で出版活動を展開し、旅行、通訳・翻訳、ライフスタイルなどの分野でも多くの出版物を手掛けています。
『旅と鉄道』2026年12月号は、鉄道の旅を思い切り楽しむ隔月刊誌の最新号で、2026年10月21日に発売されました。
秋はおいしいものがいっそう楽しみになる季節で、本号は鉄道の魅力と、その土地ならではの味や列車とともに楽しむ食を訪ねる「鉄道グルメ旅」を特集します。

食を楽しむ鉄道旅行のスタイルはさまざまで、「しまかぜ」などの観光列車で食事を楽しむ旅はもちろん、かつてのブルートレイン車両で味わうディナーも取り上げます。
鉄道の見える店や駅カフェ、駅そば、昔ながらの駅前酒場まで、鉄道と食の組み合わせを幅広く紹介します。
東海道新幹線の駅弁を食べ歩く旅や、鉄道プロカメラマンが選んだご当地グルメも掲載します。

特集の内容は、観光特急「しまかぜ」賢島グルメ旅、豪華“保存車”で楽しむグルメ、ご当地で愉しみたい駅カフェガイド、人気の駅そば、鉄道の見える店で、ひと息を。
、鉄道プロカメラマンが選んだご当地グルメ、魅惑の駅前食堂・駅前酒場紀行です。
単発記事として、いま、ここに行きたい、江ノ電を愉しむと、7人7鉄の新幹線話も収録します。
鉄道や列車の旅が好きな方、見知らぬ鉄道やグルメを探索したい方、おうちにいながら旅の気分を楽しみたい方に向いた一冊です。
列車に乗ることと、その土地のおいしいものを味わうことを一度に楽しめる『旅と鉄道』2026年12月号は、次の鉄道旅の行き先選びにも役立つ特集号です。








