記事ポイント
- 11月4日(水)よりディズニープラス スターで独占配信開始
- 日本語吹替版もシーズン2を同時配信
- キム・カーダシアン主演、ライアン・マーフィー製作総指揮
ウォルト・ディズニー・ジャパンは、ディズニープラス スターで『オール・イズ・フェア 女神たちの法廷』シーズン2を11月4日(水)から独占配信すると発表しました。
あわせて日本語吹替版予告映像とキービジュアルが解禁され、シーズン2の日本語吹替版も同時に配信されます。
ディズニープラス『オール・イズ・フェア 女神たちの法廷』シーズン2

- 配信開始日:11月4日(水)
- 配信サービス:ディズニープラス スターで独占配信
- 吹替:日本語吹替版を同時配信
- 主演:キム・カーダシアン
- 製作総指揮:ライアン・マーフィー
- 出演:キム・カーダシアン、ナオミ・ワッツ、ニーシー・ナッシュ・ベッツ、テヤナ・テイラー、マシュー・ノスカ、カウア・レイモンド、サラ・ポールソン、グレン・クローズ
- 制作:20th Televisionがライアン・マーフィー・テレビジョンと共同制作
『オール・イズ・フェア 女神たちの法廷』は、華やかな離婚弁護士たちの活躍を描くリーガルドラマです。
製作総指揮のライアン・マーフィーは、『glee/グリー』『アメリカン・ホラー・ストーリー』『9-1-1 LA救命最前線』など数々の人気シリーズを手掛け、エミー賞を6度受賞しています。
主人公は、アルーラ・グラント(キム・カーダシアン)、リバティ・ロンソン(ナオミ・ワッツ)、エメラルド・グリーン(ニーシー・ナッシュ)の3人の女性離婚弁護士です。
3人は男性優位の事務所を去り、離婚手続きを専門とする事務所「グラント・ロンソン・グリーン」を自分たちの熱意で開業しました。
運命を左右する別れやスキャンダラスな秘密、移ろいゆく忠誠心など、さまざまな案件に向き合っていきます。
一方、かつての同僚カリントン・レイン(サラ・ポールソン)は、開業の際に誘われなかったことを逆恨みし、復讐心を募らせていきます。
シーズン2では、新たな協力関係が生まれる一方で友情が試され、ある衝撃的な事実が事務所の存続そのものを脅かします。
かつてないほど波乱に満ちた離婚案件も、彼女たちを待ち受けます。
解禁された日本語吹替版予告は、「人は復讐に燃えると残虐になる――」というフレーズから始まります。
華やかな世界の中でくすぶる“意地・プライド・欲”が、次第にあらわになっていく映像です。
法と秩序、そしてむき出しの“意地・プライド・欲”がぶつかり合う“愛と戦争”の第2章は、11月4日(水)にディズニープラス スターで幕を開けます。
日本語吹替版も同時に配信されます。
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