記事ポイント
- 2026年10月17日(土)13:30~17:30、QUINTBRIDGEで開催
- 参加費は無料で事前登録制
- 制作ワークフローやAI・デジタルツイン活用を解説予定
アドビが主催する3DCG制作者向けリアルイベント「Substance 3D 関西道場 2026」が、2026年10月17日(土)に大阪・京橋のQUINTBRIDGEで開催されます。
クリーク・アンド・リバー社が共催・協力し、参加費は無料です。
目次
アドビ「Substance 3D 関西道場 2026」

- 日時:2026年10月17日(土)13:30~17:30
- 会場:QUINTBRIDGE(クイントブリッジ) 〒534-0024 大阪府大阪市都島区東野田町4丁目15-82
- 参加費:無料(事前登録制)
- 対象:3DCG制作・活用に興味がある方、Substance 3Dをお使いの方、導入検討中の方、学生の方
- 主催:アドビ
- 共催・協力:クリーク・アンド・リバー社
Substance 3D 関西道場 2026は、3Dデザインソフトウェア「Adobe Substance 3D」を活用する制作者に向けたリアルイベントです。

ゲストスピーカーを迎え、Substance 3Dを使った制作ワークフローやTIPS、最新事例を紹介します。
ゲーム開発やプロダクトデザインなど各業界の知見をもとに、テクスチャ制作やマテリアルオーサリングを解説予定です。
AIやデジタルツインを取り入れた最新の制作フローも取り上げます。
Substance 3Dは、3DCGのテクスチャ制作・マテリアルオーサリングに特化したツールで、ゲーム・映像・製品デザインなど幅広い分野で活用されています。
セッション終了後には、登壇者や参加者同士のネットワーキングも予定されています。
Substance 3D 関西道場 2026は、テクスチャ制作からAI・デジタルツイン活用までを学べる、参加無料の3DCG制作者向けイベントです。
学生や導入検討中の方も対象で、参加には事前登録が必要です。
本記事に記載されている会社名・製品名は各社の商標または登録商標です。








