記事ポイント
- あまから手帖2026年10月号「山側、海側、神戸の西側。」
- 神戸を食からたどる特集
- 価格は990円(予価)
クリエテ関西が、あまから手帖2026年10月号「山側、海側、神戸の西側。」を発売しています。
山と海のあいだ、そして西へ広がる神戸を、食からたどる一冊です。
目次
あまから手帖2026年10月号「山側、海側、神戸の西側。」

- 誌名:あまから手帖
- 販売方法:書店・駅売店・コンビニエンスストア(一部)
- 販売地域:関西全域および全国の主要都市(一部)
- 価格:990円(予価)
山と海のあいだ、そして西へ広がる神戸を、食からたどる一冊です。
愛される老舗も新しい店も登場。雑居ビルに潜む洒落たランチ、外航船員が通う南京町の角打ち、マッターホルンな巨大パフェ、イタリア郷土菓子、円卓中華、台湾の味と、まだ知られていない歴史と味が街に潜んでいます。
神戸で暮らす人にこそ、見つけてほしい神戸があります。
特集には、平民金子さんのエッセイ「人生、山あり海あり。」を掲載します。
佐内正史さんのグラビアは「坂をおりる、港へ向かう、水平線の彼方へ。」です。
連載は、作家・町田 康さんの「食にかまけず」ほかです。








