記事ポイント
- coffee mafia 汐留、TCC企画展とコラボしブレンドを期間限定販売
- Coppyy Blendはニブラとエチオピア産豆を掛け合わせた2層構造
- 価格は550円、サブスク会員は350円で購入可能
定額制コーヒースタンド『coffee mafia 汐留』は、アドミュージアム東京で開催される東京コピーライターズクラブ(TCC)の企画展「対話が生まれる言葉展 -TCC賞2026-」とのコラボレーションとして、オリジナルブレンド「Coppyy Blend -対話のためのコーヒー-」を2026年9月18日(金)から10月31日(土)までの期間限定で販売します。
coffee mafia 汐留「Coppyy Blend -対話のためのコーヒー-」

- 商品名:Coppyy Blend -対話のためのコーヒー-
- 価格:550円(税込)
- サブスクリプション会員価格:350円(税込)
- 販売期間:2026年9月18日(金)〜2026年10月31日(土)
- 販売店舗:coffee mafia 汐留店
今年のTCC企画展のテーマ「対話」に寄り添うため、『coffee mafia 汐留』は「対話」をそのまま味で表現したオリジナルブレンドを作りました。
「コピー(ライティング)」と「コーヒー」を掛け合わせ、言葉の余韻に浸るときや誰かと展示の感想を語り合うときにぴったりの一杯として届けます。
使用する2つの豆

- ニブラ
- エチオピア イルガチェフェ チェルベサ
本コラボレーションのために選んだのは、対極の魅力を持つ「ニブラ」と「エチオピア イルガチェフェ チェルベサ」の2つの豆です。
ニブラは甘味とコクがありながら主張が押しつけがましくない「豊かな沈黙」、エチオピア イルガチェフェ チェルベサは花や柑橘のように心地よく広がる「華やかな語り」を持ちます。
ニブラの甘さが土台(沈黙)となり、鼻に抜けるチェルベサ(語り)の香りを引き立てる、2層構造の「対話するブレンド」に仕上げました。
『coffee mafia』では通常、ニブラをしっかりとした深煎り、エチオピア イルガチェフェ チェルベサをあっさりとした浅煎りのシングルオリジンとして提供していますが、今回は「対話」をテーマに、あえてこの対極の2つの豆をブレンドしました。
coffee mafia 汐留

- 住所:東京都港区東新橋1-8-2 カレッタ汐留 B2F
- 営業時間:8:00-16:00
- 定休日:日曜日、祝日
「Coppyy Blend -対話のためのコーヒー-」はcoffee mafia 汐留店で販売します。
coffee mafia 汐留の公式サイトはこちら:https://shiodome.coffeemafia.jp/
対話が生まれる言葉展 -TCC賞2026-

- 会場:アドミュージアム東京(東京都港区東新橋1-8-2 カレッタ汐留)
- 主催:東京コピーライターズクラブ(TCC)
- 開催期間:2026年9月18日(金)〜2026年10月31日(土)
「Coppyy Blend -対話のためのコーヒー-」は、アドミュージアム東京で開催される東京コピーライターズクラブ(TCC)の企画展「対話が生まれる言葉展 -TCC賞2026-」とのコラボレーション企画として生まれました。
対話が生まれる言葉展 -TCC賞2026-の公式サイトはこちら:https://www.admt.jp/exhibition/program/
「豊かな沈黙」を持つニブラと「華やかな語り」を持つエチオピア イルガチェフェ チェルベサが響き合う「Coppyy Blend -対話のためのコーヒー-」は、対話の時間にそっと寄り添う一杯です。








