記事ポイント
- CTCRECORDSは、コスパの「つままれ」シリーズとして初となる“合成音声楽曲Ver.”を、各楽曲の世界観をもとに新規描き下ろしたイラストで展開します。
- 中央町戦術工芸は、『ToHeart』のHMX-12“マルチ”のセンサーユニットを、コスパとの共同企画で装着できるカチューシャ式アクセサリーとして開発し、会場で試着できます。
- 中央町戦術工芸ブースでは、発明系クリエイター「ゆうもや」と共同開発した体験型ステッカー制作企画を実施し、その場で描いたイラストをステッカーとして持ち帰れます。
CTCRECORDSは、東京ゲームショウ2026の会場で、コスパの「つままれ」シリーズ初となる“合成音声楽曲Ver.”を発表します。
リグラフィックスは、CTCRECORDSと「中央町戦術工芸(CTCTYO)」の2ブランドで東京ゲームショウ2026に出展し、新作や会場先行コラボレーションを展示します。
中央町戦術工芸のブースでは、『ToHeart』HMX-12“マルチ”のセンサーユニットや体験型ステッカー企画も展開します。
CTCRECORDS「つままれ 合成音声楽曲Ver.」

- イベント名:東京ゲームショウ2026
- 出展ブランド:中央町戦術工芸(CTCTYO)/CTCRECORDS
- 出展社:リグラフィックス
- ブース番号:10-W12
コスパの「つままれ」シリーズとして初となる“合成音声楽曲Ver.”を、CTCRECORDSより新規展開します。
各楽曲の世界観をもとに、本企画のために新規描き下ろされたイラストを使用しています。
楽曲、イラストレーション、プロダクトを横断する新たなシリーズとして発表します。
CTCRECORDSの新規タイトル・アイテム

- フロクロ「流転光速」Tシャツ
- フロクロ「ビビビビ」Tシャツ
- フロクロ「チープなプロパティ」
- なきそ「いますぐ輪廻」アクリルスタンド
- ブブゼラ「音ちっちゃくね?」Tシャツ
- マキシウキョウ「重音テトのフェルタゴ~ン」
- えいぷ「弱者のマーチ」
- えいぷ「スプリットダンス」
- なみぐる「4つ打ち、腰痛持ち」ぬいぐるみ
- マサラダ「ウルトラトレーラー」Tシャツ
音楽カルチャーレーベル「CTCRECORDS」では、新たな楽曲タイトルを加えラインナップを拡大します。
楽曲から生まれるビジュアルや世界観を、グラフィックやプロダクトへと展開しています。

なきそ「いますぐ輪廻」は、アクリルスタンドとして展開します。

えいぷは「弱者のマーチ」「スプリットダンス」の2タイトルを展開します。

フロクロは「流転光速」「ビビビビ」「チープなプロパティ」の3タイトルをTシャツなどで展開します。
中央町戦術工芸の新作・コラボレーション展示

中央町戦術工芸は、独自のアクリル特殊加工技術を軸に、ファッション、アート、カルチャーを横断したプロダクトを展開しています。
東京ゲームショウ2026では、新たに開発したプロダクトに加え、新たなタイトルとのコラボレーションアイテムを展開・販売します。
『ToHeart』に登場するHMX-12“マルチ”の特徴的なセンサーユニットを新たに開発しました。
本アイテムは、コスパとの共同企画により実現したコラボレーションアイテムです。
AQUAPLUS監修のもと、来栖川エレクトロニクスから依頼を受け、中央町戦術工芸が試作したセンサーユニットというコンセプトで、実際に装着できるカチューシャ式アクセサリーとして開発しました。
中央町戦術工芸の造形・加工技術を活かし、作品世界に実在するプロダクトをイメージして立体化しています。
会場では実物を展示し、実際に試着できます。

中央町戦術工芸ブースでは、発明系クリエイター「ゆうもや」と共同開発した、来場者参加型のステッカー制作企画を実施します。
その場で描いたデジタルイラストに中央町戦術工芸仕様のフレームやスタンプを組み合わせ、ひとつのビジュアルへリミックスします。
完成したビジュアルは、そのままステッカーとして出力して持ち帰れます。
東京ゲームショウ2026のCTCRECORDSブースでは、コスパ「つままれ」シリーズ初の“合成音声楽曲Ver.”を実際に見られます。
中央町戦術工芸ブースでは、『ToHeart』HMX-12“マルチ”のセンサーユニットを実際に試着できます。
ゆうもやとの体験型ステッカー企画では、その場で描いたイラストが自分だけのステッカーになります。








