記事ポイント
- やっぱりステーキ バコロド店は、フィリピン・バコロド市の大型商業施設「アヤラモール・キャピトル・セントラル」内にフィリピン国内12店舗目としてグランドオープンしています。
- 店内では肉職人が一頭から約5kgしか取れない希少部位ミスジを手作業で捌き、肉厚で柔らかい食感と部位本来の旨みを引き出しています。
- やっぱりステーキ バコロド店は平日11:00〜21:00、休日10:00〜21:00に営業し、52席を備えています。
やっぱりステーキは、フィリピン・バコロド市に新店舗「やっぱりステーキ バコロド店」をオープンし、フィリピン国内12店舗目の海外拠点としています。
新店舗は、日本の有名アパレルや生活雑貨ブランドも多数出店する大型商業施設「アヤラモール・キャピトル・セントラル」内に位置しています。
沖縄食堂「やっぱりステーキ」は、肉職人が手作業で肉を捌く「手仕事品質」を看板メニューに生かしています。
「やっぱりステーキ バコロド店」

- 店名:やっぱりステーキ バコロド店
- 住所:Upper Ground Floor, Ayala Building, Gatuslao St., Provincial Capitol, Barangay 8, 6100 City of Bacolod, Negros Occidental, Philippines.
- 営業時間:平日 11:00〜21:00 休日 10:00〜21:00
- 席数:52席
- オープン日:2026年8月5日(水)
やっぱりステーキ バコロド店は、フィリピン中部ネグロス・オクシデンタル州の州都であり、「微笑みの街(City of Smiles)」として知られるバコロド市に位置しています。
出店先の「アヤラモール・キャピトル・セントラル」は、州庁舎に隣接する超一等地にあり、日本の有名アパレルや生活雑貨ブランドなども多数出店している大型商業施設です。
日常のショッピングから週末の家族団らんまで、バコロド市民の生活を支えるハブとなっており、地元の方々に「やっぱりステーキ」を日常食として親しんでもらえる環境が整っています。
沖縄食堂『やっぱりステーキ』

- 海外店舗数:約20店舗
やっぱりステーキは、「沖縄から世界へ」をコンセプトに展開する沖縄食堂です。
現在、日本国内のみならず、海外でも約20店舗を展開し、沖縄発のステーキ文化を世界中に届けています。
店内で肉職人が一つひとつ手作業で肉を捌く「手仕事品質」を大切にしています。
看板メニューの「やっぱりステーキ」に使用するミスジは、一頭から約5kgしか取れない希少部位です。
機械加工に頼らず、繊細な筋の入り方を見極めながら丁寧に“手捌き”で処理することで、肉厚でありながら驚くほど柔らかい食感と、部位本来の旨みを最大限に引き出しています。
アヤラモール・キャピトル・セントラルを訪れた際は、肉職人が手作業で仕上げる「やっぱりステーキ」の肉体験を楽しめます。
沖縄発の溶岩焼きステーキを、バコロド市での日常のショッピングや週末の家族団らんの食事として選べます。
一頭から約5kgしか取れない希少部位ミスジを使った看板メニューを、バコロドの新店舗で味わえます。








