記事ポイント
- ぐりんぱ「ウルトラプレイワールド」は、ウルトラマンシリーズ60周年を記念して「M78ウルトラマンパーク」内にオープンした体験型ゾーンです。
- 塗り絵体験コーナーや的当てゲーム、なりきりフォトスポットなど5つのコンテンツを面積75㎡のプレイゾーンで楽しめます。
- 入場料金は1名500円で、ワンデークーポンをお持ちの方は300円になりますが、利用には別途「ぐりんぱ」の入園料が必要です。
ぐりんぱは、園内のウルトラマンテーマエリア「M78ウルトラマンパーク」に体験型ゾーン「ウルトラプレイワールド」をオープンしています。
ウルトラマンシリーズ60周年を記念して整備されたゾーンで、塗り絵体験や的当てゲーム、なりきりフォトスポットなど5つのコンテンツを楽しめます。
ショップに隣接するスペースに新設され、ウルトラマン・ウルトラセブンのモニュメントとの記念撮影もできます。
ぐりんぱ「ウルトラプレイワールド」

- 施設名:ウルトラプレイワールド
- 開業日:2026年8月29日(土)
- 入場料金:1名につき500円(※ワンデークーポンをお持ちの方は1名につき300円)
- 営業時間:平日 9:30~16:30/土日祝 9:00~17:00
- 内容:5つの体験型コンテンツを備えたプレイゾーン(面積75㎡)
- 塗り絵体験コーナー
- 的当てゲーム
- なりきりフォトスポット
- ぐりんぱ特製ジオラマ
- ウルトラマン・ウルトラセブンモニュメント
M78ウルトラマンパークは、富士山を背景にウルトラヒーローの巨大モニュメントや、アトラクション、レストラン、ショップなどを備えたウルトラマンのテーマエリアです。
※ご利用には別途「ぐりんぱ」の入園料が必要となります。
ウルトラプレイワールドの体験内容は、下記の記事でも詳しく紹介しています。


M78ウルトラマンパークには、富士山をバックに5体の巨大なウルトラヒーローのモニュメントと写真が撮れる「ウルトラヒーローモニュメント」があります。
エリア内には、アトラクション「ウルトラマン・グランプリ」や「フライングウルトラマン☆シュワッチ」、レストラン「M78プラネットダイニング」、ショップ「SHOT M78」もあります。
塗り絵体験コーナー

ウルトラヒーローや怪獣が描かれたオリジナルデザインの用紙で、自由に色塗りを楽しめます。
なりきりフォトスポット

まるでウルトラ怪獣と対決しているかのような写真が撮影できるフォトスポットです。
ぐりんぱ特製ジオラマ

お気に入りのソフビ人形やフィギュアを持ち込んで撮影できるジオラマです。
ぐりんぱ
- 営業時間:平日 9:30~16:30/土日祝 9:00~17:00
- 入園料(おとな):1,100円~1,500円
- 入園料(こども・シニア):700円~1,100円
- ワンデークーポン(おとな):3,500円~3,900円
- ワンデークーポン(こども・シニア):2,500円~2,900円
- 駐車料金:普通車 1,200円(1台/日)※平日無料
- 交通(車):東名高速・裾野ICから南外周道路経由で約20分/新東名高速 新富士ICから県道88号線経由で約30分
- 交通(電車・路線バス):JR御殿場駅、富士、三島各駅から富士急行路線バス
※料金はシーズンにより変動します。
中学生以上はおとな料金となり、こどもは3歳から小学生、シニアは60歳以上で要証明です。
※ぐりんぱは不定休のため、営業日は公式サイトで確認できます。
塗り絵体験コーナーやなりきりフォトスポットなど5つの体験を通じて、ウルトラマンの世界を身体で感じられます。
お気に入りのソフビ人形やフィギュアを持参すれば、ぐりんぱ特製ジオラマで特別な一枚を撮影できます。
ウルトラマン・ウルトラセブンのモニュメントとの記念撮影も楽しみながら、家族で富士山麓の思い出を作れます。
よくある質問
ウルトラプレイワールドを利用する際、ぐりんぱの入園料は別途必要ですか?
ウルトラプレイワールドの利用には、入場料金1名500円(ワンデークーポンをお持ちの方は300円)に加えて、別途「ぐりんぱ」の入園料が必要です。








