相川七瀬が4度目の始球式に登板!ハイセンスジャパン「ハイセンス 大画面テレビ DAY」

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記事ポイント

  • ハイセンスジャパン「ハイセンス 大画面テレビ DAY」で相川七瀬さんが4度目の始球式に登板しました
  • 始球式は捕手・松尾汐恩選手を相手にワンバウンドとなり、相川さんは60点と振り返りました
  • 恒例企画「Hisense ハマスタバトル」で“相川七瀬軍団”がリレー対決に挑戦しました

 

ハイセンスジャパンは、8月29日の中日ドラゴンズ戦で横浜DeNAベイスターズとの冠試合を開催し、歌手の相川七瀬さんが始球式に登板しました。

相川さんは4度目となる冠試合の始球式で昨年のノーバン投球に挑みましたが、ワンバウンドとなり自身の投球を60点と振り返りました。

試合中には恒例企画「Hisense ハマスタバトル」も実施され、相川さんの友人チームがパフォーマンスチーム「diana」とリレー対決を繰り広げました。

 

目次

ハイセンスジャパン「ハイセンス 大画面テレビ DAY」

 

始球式のマウンドに立つ相川七瀬さん

 

  • 開催日:2026年8月29日(土)
  • 対戦カード:横浜DeNAベイスターズ vs 中日ドラゴンズ
  • 始球式登板者:相川七瀬さん(歌手)
  • 捕手:松尾汐恩選手(横浜DeNAベイスターズ)

 

「ハイセンス 大画面テレビ DAY」は、ハイセンスジャパンが横浜DeNAベイスターズの冠試合として開催する企画です。

始球式には、ベイスターズファンとして知られハイセンスジャパンのプロジェクトリーダーを務める歌手の相川七瀬さんが登板し、冠試合での登板は今年で4度目となりました。

試合当日は始球式に加え、恒例企画「Hisense ハマスタバトル」も実施され、相川さんの友人チームによるリレー対決がスタジアムを盛り上げました。

 

始球式前の投球練習

 

室内練習場で投球練習をする相川七瀬さん

 

相川さんは、Hisenseロゴと自身の名前がプリントされた特別ユニフォームを着用して室内練習場に登場し、投球練習に向けて肩と腕のストレッチを入念に行いました。

「今年もノーバウンドで頑張りたいと思います!」と気合十分の様子を見せました。

始球式前の最終調整でピッチングを開始すると、一球目から勢いのあるボールを投げ込み、上々な仕上がりを見せていました。

 

始球式本番

 

投球後にフォロースルーの姿勢を見せる相川七瀬さん

 

場内アナウンスで名前がコールされると、球場全体から大きな拍手と歓声が送られる中、相川さんがマウンドへ登場しました。

相川さんは、昨年成功させた自身初のノーバン投球に挑みました。

ダイナミックなフォームで勢いよくボールを投じましたが、惜しくも捕手の前でワンバウンドとなり、2年連続のノーバン投球とはなりませんでした。

 

投球後の相川七瀬さん

 

投球後に笑顔でマウンドを歩く相川七瀬さん

 

悔しそうな表情を見せながらも、ファンに見守られ笑顔でマウンドを降りた相川さんは、自身の投球を「60点です。修正が足りなかった」と振り返りました。

デビュー30周年で多忙な中十分な練習時間が取れなかったことを明かし、「もう1歩前に出れば良かった」と反省点を語りました。

 

「Hisense ハマスタバトル」

 

「Hisense ハマスタバトル」でバトンパスする選手たち

 

  • 実施時間:4回裏終了時
  • 参加対象:オフィシャルファンクラブ「BlueMates」メンバー
  • 第1走者:當間ローズさん(歌手・俳優)
  • 第2走者:浅岡雄也さん(歌手)
  • 第3走者:森川智之さん(声優)
  • アンカー:相川七瀬さん

 

4回裏終了時に行われる恒例企画「Hisense ハマスタバトル」では、相川さんの友人による“相川七瀬軍団”が編成され、オフィシャルパフォーマンスチーム「diana」とリレー形式のガチ対決を繰り広げました。

スタートは両者接戦となりましたが、「diana」の見事な連携によるバトンパスで徐々に差を離され、アンカーの相川さんが全力疾走したものの届かず敗れる結果となりました。

※参加者は当日抽選にて決定いたします。

 

相川七瀬さんのコメント

 

「NANASE」のユニフォームを着た相川七瀬さん

 

相川さんは、ハマスタバトルへの意気込みについて次のように語りました。

 

肉離れしないように、転ばないように気をつけて臨みます。

毎日電車に乗り遅れそうになって走っているので、その走りをここで見せたいなと思います(笑)

 

“相川七瀬軍団”の集合写真

 

「DeNA BAYSTARS」ロゴ前に並ぶ“相川七瀬軍団”

 

「Hisense ハマスタバトル」は、オフィシャルパフォーマンスチーム「diana」にファンクラブ会員のチャレンジャーが挑むリレー企画で、チャレンジャーチームが勝利すると来場者にもうれしい特典が用意される場合があります。

相川さんを含む“相川七瀬軍団”は、當間ローズさん、浅岡雄也さん、森川智之さんら友人と力を合わせてこの企画に挑戦し、球場を大いに盛り上げました。

 

「ハイセンス 大画面テレビ DAY」の熱気を、相川七瀬さんの真剣勝負の始球式とともに振り返ってみてください!

“相川七瀬軍団”と「diana」が繰り広げたハマスタバトルのリレー対決から、球場の一体感を感じられます。

次のハイセンス冠試合でも、ファンクラブメンバーとして参加する企画に注目してみてはいかがでしょうか☆

ハイセンスジャパン「ハイセンス 大画面テレビ DAY」の紹介でした。

 

よくある質問

 

「ハイセンス 大画面テレビ DAY」の始球式には誰が登板しましたか?

 

歌手の相川七瀬さんが登板し、ハイセンスジャパンの冠試合での登板は今年で4度目となりました。

捕手は横浜DeNAベイスターズの松尾汐恩選手が務めました。

 

相川七瀬さんの始球式の結果はどうでしたか?

 

ダイナミックなフォームで投げ込みましたが、捕手の前でワンバウンドとなり2年連続のノーバン投球とはなりませんでした。

相川さんは自身の投球を「60点です。修正が足りなかった」と振り返りました。

 

「Hisense ハマスタバトル」とはどのような企画ですか?

 

4回裏終了時に行われる恒例企画で、ファンクラブ会員から選ばれたチャレンジャーがオフィシャルパフォーマンスチーム「diana」とリレー形式で対決します。

この日は當間ローズさん、浅岡雄也さん、森川智之さんら相川さんの友人が“相川七瀬軍団”を結成して挑みました。

 

「Hisense ハマスタバトル」には誰でも参加できますか?

 

参加対象はオフィシャルファンクラブ「BlueMates」のメンバーで、参加者は当日抽選で決定されます。

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