全世界を興奮と歓喜で満たし、社会現象を巻き起こし続けてきた空前のエンターテイメント「スター・ウォーズ」
映画が公開されるたび、ファンが世界中の映画館でカウントダウンを祝い、もはや映画の公開自体が世界的現象として一大イベント化している「スター・ウォーズ」の最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が5月22日(金)日米同時公開となります。
2019年『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』以来、7年ぶりに「スター・ウォーズ」が映画館に帰ってくることを、世界中のファンが待ちわびています。
この度、銀河級の映像体験ができるIMAX®及びプレミアムラージフォーマット(ScreenX、Dolby Cinema、4DX・MX4D、ULTRA 4DX)での上映が決定し、各種ポスタービジュアルと入場者プレゼント情報が公開されました。
IMAX®上映への期待が高まる特別映像とあわせて紹介します。
映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』
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本作の舞台は『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還(エピソード6)』の後。
ダース・ベイダーの死後、帝国は崩壊し銀河に平和は訪れるはずだったのだが、新共和国の統治は銀河の隅々まで手が届かず、分散した帝国軍の残党や無法者がのさばり混沌としていた─。
“我らの道”を合言葉に厳しい掟に従いながら、どんな仕事も完璧に遂行する伝説の賞金稼ぎマンダロリアン。
そして、強大なフォースの力を秘めた、いたずら好きで食いしん坊なグローグー。
「あいつは俺より長生きする。永遠には守れない」
父子を超えた固い絆で結ばれた二人が、帝国の復活を狙う新たな戦争を防ぐための依頼を新共和国から受け、驚くべき運命に立ち向かう…。
かつてない「スター・ウォーズ」の世界を劇場で体験!
マンダロリアンとグローグーの絆を描いた各フォーマット版ポスタービジュアルが解禁!
本作では、2D(字幕、吹替)に加え、4つのプレミアムラージフォーマットでの日本公開が決定しました。
通常のスクリーンよりも圧倒的に大きな画面で高画質な映像と、高性能な音響が掛け合わされ、究極の映像世界を体感できるIMAX。
本作は「スター・ウォーズ」シリーズでは初めて“Filmed For IMAX”として製作された作品であり、IMAXでしか見られない画角・大画面で映画を体験することができます。
他にも、立体的な音響と最高峰の色彩で映像を楽しめるDolby Cinemaや、シーンにあわせて客席が動き、風やミストなど五感を刺激する特殊効果が繰り出され劇中のアクションを実体験できる「体感型」シアターシステム4DX/MX4D、前方のスクリーンに加えて左右の壁にも映像が投影され、視界の限界を超える270°の世界が広がり、マンダロリアンとグローグーと共にレイザークレストに乗っているような高揚感を感じられるScreenXなど、劇場でしか体験できない特別な環境で、本作を楽しむことができます。
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あわせて、4種類のポスタービジュアルが公開されました。
IMAX版はオレンジ色の空を背景にマンダロリアンとグローグーに加え、飛行するXウイングをフィーチャー。
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わずかな隙間からグローグーがこちらを見つめているDolby Cinema版は、マンダロリアンのヘルメット内からの視点を捉えているビジュアル・
まるで自分がマンダロリアンになったかのように、親子のエモーショナルな絆が垣間見えます。
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一方、4DX版はマンダロリアンが二丁のブラスターを、背中に乗るグローグーはフォースを使うように手を構えて臨戦態勢の様子が収められており、本作のアクションシーンを期待させます。
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ScreenX版は赤と緑のネオンが光る背景に、凛々しく立つマンダロリアンとその背中で手を構えるグローグーが印象的。
それぞれ異なった色合いとデザインで、マンダロリアンとグローグー二人の絆の強さが溢れつつ、本作の様々な楽しみ方が表現されたポスタービジュアルとなっています。
なお、公開日の5月22日(金)からプレミアムラージフォーマット(IMAX®及びScreenX、Dolby Cinema、4DX・MX4D、ULTRA 4DX)で鑑賞の方に先着で特別ポスター(A3サイズ)を配布予定となっています。
監督やキャストがIMAXの魅力を語る特別映像が解禁
そして、合わせて解禁されたのは、IMAXでの鑑賞への期待がより一層高まる特別映像。
冒頭にはグローグーがフォースの力を使って、映画の画面をIMAXでしか味わえない画角に拡張する可愛らしい映像が映し出されます。
マンダロリアンが戦場を駆け抜けていくアクションシーンが徐々に拡がっていく様は、本作の映像体験をより一層大迫力に感じることができるようになっています。
続く映像では、本作で繰り広げられる空中戦や地上戦などアクション要素が前面に押し出されており、大規模なセットを含めた撮影の舞台裏を覗くことも。
さらに「スター・ウォーズ」シリーズとして初めて“Filmed For IMAX”として製作された本作について、監督のジョン・ファヴローは「IMAXの映像には膨大なパワーがあり、我々の視界全てを満たしてくれる。そして音はただ聞くだけでなく感じさせてくれる。我々はそれらと巨大なセットを最大限利用することで次の次元へと押し上げた」と、撮影へのこだわりの強さを見せています。
マンダロリアンを演じる主演のペドロ・パスカルも「IMAXでは本作はまるでアトラクションだ。沢山のキャラクター達と世界観は観客を人生で最高の映画体験へと連れていってくれる。」と、本作の臨場感を伝えています。
そして反乱軍のウォード大佐を演じるシガーニー・ウィーバーは、「もしあなたが’はるか彼方の銀河系’へと旅をするなら、映画館で体験しないといけないわ」と、本作を劇場で観ることの重要性を語ります。
ダース・ベイダーの死後、帝国が崩壊し無法地帯と化した銀河で、“我らの道”を合言葉に厳しい掟に従いながら、どんな仕事も完璧に遂行する伝説の賞金稼ぎマンダロリアン。
そして、強大なフォースの力を秘めた、いたずら好きで食いしん坊なグローグー。
「あいつは俺より長生きする。永遠には守れない」―─父子を超えた固い絆で結ばれた二人が、帝国の復活を狙う新たな戦争を防ぐため、驚くべき運命に立ち向かう・・・。
親子のような絆で結ばれるマンドーとグローグーは、スクリーンで一体どんな“冒険”を繰り広げるのか?
約7年ぶりに「スター・ウォーズ」が映画館に帰ってくるその日を、全世界が待ち望んでいる『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は、5月22日(金)日米同時公開です。
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