記事ポイント
- 2026年11月にお台場セントラル広場で「世界のお酒フェス」が初開催予定
- ラム・カサーシャ・メスカルなど世界各国の珍しいお酒を13店舗が提供
- 参加テナント・協力企業・団体の一般募集が開始
ACCEL LINKが、2026年11月20日から23日の4日間、お台場セントラル広場にて「世界のお酒フェス」を開催します。
世界各国の珍しいお酒とフードペアリングを一堂に体験できる、日本初のアルコールフェスです。
現在、参加テナント・協力企業・団体の一般募集が開始されています。
ACCEL LINK「世界のお酒フェス」
- イベント名:世界のお酒フェス
- 開催日時:2026年11月20日(金)〜23日(月祝)
- 開催場所:お台場セントラル広場
- 参加テナント数:13店舗
- 参加企業団体数:30社・団体
- 集客予定:3万名
「世界のお酒フェス」は、ビールやワインのように日本に定着したお酒以外にも、各国の歴史や風土が育んだ多彩で魅力的なお酒を一堂に集めるイベントです。
「世界を飲み歩こう!」をテーマに、日本人にも飲みやすい飲み方の紹介やお酒に合うフードの提供も行われます。
現在の参加予定テナントには、ニカラグア産のラムを扱うアイディ商事、ブラジルのカサーシャを提供する樹商事、ハンガリーのパーリンカを扱うBar Palinka、メキシコのメスカル・テキーラを提供するフィデアなどが名を連ねています。
ハンガリーの貴腐ワインを扱うHOKUTOoration、イタリアのプロセッコ・アペロールを提供するMARTINOTTI Prosecco Bar & Caffeも参加予定です。
日本でまだ広く知られていないお酒の文化を広げたい飲食店・メーカー・商社・各国関係者からの問い合わせも受け付けています。
「世界のお酒フェス」では、カサーシャ・メスカル・パーリンカなど、普段の生活ではなかなか出会えない世界各国のお酒を一度に体験できます。
フードペアリングの提案も充実しており、初めて飲むお酒でも美味しく楽しめる環境が整っています。
お酒を通して外国の食文化に触れられる、日本初の本格的な世界のお酒フェスです。
世界のお酒フェスの紹介でした。
よくある質問
Q. 世界のお酒フェスはいつ・どこで開催されますか?
A. 2026年11月20日(金)から23日(月祝)の4日間、お台場セントラル広場にて開催されます。
Q. どのようなお酒が楽しめますか?
A. ブラジルのカサーシャ、ハンガリーのパーリンカ・貴腐ワイン、メキシコのメスカル・テキーラ、イタリアのプロセッコ・アペロール、ニカラグアのラムなど、世界各国の珍しいお酒が13店舗から提供されます。
Q. 参加テナントや協力企業・団体の募集はしていますか?
A. 現在、参加テナント・協力企業・団体の一般募集が開始されています。
自国のお酒文化を広げたい各国関係者や、フェスを通じてPR活動を行いたい企業・団体も対象です。