記事ポイント
- シリーズ累計1,100万本突破の薬用デオドラントボディソープがリニューアル
- 洗練されたユニセックスデザインとナチュラルシトラスの香りに進化
- 殺菌有効成分と2種類の柿渋エキス配合で体臭・汗臭を防止
マックスから、ボディケアブランド「太陽のさちEX」シリーズの主力製品「薬用デオドラントボディソープ」がリニューアルして登場しています。
防臭機能はそのままに、パッケージデザインと香りを一新した注目のアイテムです。
マックス「太陽のさちEX 薬用デオドラントボディソープ」

- 販売開始:2026年3月2日(月)
- 展開:全国
- ラインナップ:本体 450mL/詰替 400mL/詰替大容量 1150mL
- 販売名:NKスキンウォッシャブルA
マックスの「太陽のさちEX」は、「本気のデオドラントを、家族みんなで。
」をコンセプトとしたボディケアブランドです。
柿渋エキス(カキタンニン)配合の薬用デオドラントボディソープとして、幅広い世代に選ばれ続けています。
今回のリニューアルでは、防臭機能を維持しながら、現代のライフスタイルに馴染む洗練されたパッケージデザインへと刷新されています。
香りもベルガモット、グレープフルーツ、ライムを引き立てた「ナチュラルシトラス」へ進化し、中高生から大人まで家族みんなで心地よく使える仕上がりです。
リニューアルのポイント

パッケージデザインは、従来の「柿渋=渋い」というイメージから脱却し、清潔感のあるユニセックスなデザインへと生まれ変わっています。
浴室空間にも自然に馴染みやすく、毎日手に取りたくなる見た目が特徴です。

香りはベルガモット、グレープフルーツ、ライムの柑橘系をベースにした「ナチュラルシトラス」です。
世代を問わず心地よく使える爽やかな香りに仕上がっています。
薬用デオドラントボディソープの特徴

ニオイの発生メカニズムに着目し、「清浄・殺菌・保湿」の独自アプローチでケアする薬用ボディソープです。
殺菌有効成分のイソプロピルメチルフェノールがニオイの原因菌を殺菌・消毒し、肌を清潔に保ちます。
豊かな泡立ちで皮脂汚れをしっかり洗い流し、清潔な肌環境を整えてくれるのも魅力です。

ブランドの象徴である柿渋エキス(カキタンニン)は、柿渋エキスと持続型柿渋エキスの2種類を配合しています。
さらに、奈良県産柿の葉パウダーや緑茶エキスといった植物性保湿成分も配合され、洗い上がりの肌にうるおいを与えます。

マックスは創業120年の歴史の中で培った技術と知見を活かし、奈良の自社工場にて徹底した品質管理のもとで製造を行っています。
高度な秤量システムを導入し、安全なものづくりを追求している点も信頼のポイントです。
殺菌有効成分と2種類の柿渋エキスの組み合わせにより、ニオイの原因菌にしっかりアプローチできます。
洗練されたユニセックスデザインとナチュラルシトラスの香りで、家族みんなが毎日心地よく使えるボディソープとなっています。
本体・詰替・大容量詰替の3タイプが揃っており、ライフスタイルに合わせて選べるのも便利です。
マックス「太陽のさちEX 薬用デオドラントボディソープ」の紹介です。
よくある質問
Q. 太陽のさちEX 薬用デオドラントボディソープにはどのような有効成分が配合されていますか?
A. 殺菌有効成分としてイソプロピルメチルフェノールが配合されています。
さらに保湿成分として柿渋エキスと持続型柿渋エキスの2種類のカキタンニンを配合し、奈良県産柿の葉パウダーや緑茶エキスなどの植物性保湿成分も含まれています。
Q. リニューアルで何が変わりましたか?
A. パッケージデザインが清潔感のあるユニセックスなデザインへ刷新され、香りもベルガモット、グレープフルーツ、ライムを引き立てた「ナチュラルシトラス」へ進化していました。
防臭機能はリニューアル前と同様に維持されています。