記事ポイント
- 2026年3月20日〜4月5日の17日間、400以上のヨガクラスが完全無料
- 全国から厳選された40名のプロ講師による快眠・朝ヨガ・体幹など多彩なプログラム
- PC・スマホ・タブレットで自宅から気軽に参加できるオンライン形式
ヨガタウンが、日本最大級の無料オンラインヨガイベント「YOGAWeek 2026 春分」を開催しています。
「ウェルネス・リカバリー」をテーマに、400以上のクラスが17日間すべて無料で受講できます。
ヨガタウン「YOGAWeek 2026 春分」

- イベント名:YOGAWeek 2026 春分
- テーマ:ウェルネス・リカバリー 〜春の心身を整える17日間〜
- 開催期間:2026年3月20日(金・春分の日)〜4月5日(日)
- 開催形式:オンライン(PC・スマホ・タブレット対応)
- 参加費:無料(要事前登録)
- 対象:ヨガ初心者から経験者まで、年齢・性別不問
- クラス数:400以上(ライブ配信+アーカイブ視聴)
- 参加講師数:40名(全国から厳選されたプロインストラクター)
アジア最大級のヨガの祭典「ヨガフェスタ」を運営するヨガタウンが、2026年3月20日から4月5日までの17日間にわたり「YOGAWeek 2026 春分」を開催しています。
昨年のYOGAWeekには延べ12,000名が参加しており、今回は全国から厳選された40名のプロ講師が集結し、400以上のヨガクラスを完全無料で提供します。

春分の日をスタートとするこのイベントは、春特有の「だるさ」「眠気」「疲労感」といった不調、いわゆる「春バテ」に悩む人に向けて「心身のリカバリー」を提案しています。
リンナイの調査によると約6割の人が春に体調不良を経験しており、キリンホールディングスの調査でも新生活期に71.1%の社会人が何らかの不調を感じているという結果が出ています。
寒暖差による自律神経の乱れや新年度のストレス、花粉症が重なる3〜4月は、心身が最もリカバリーを必要とする季節です。
快眠・リカバリープログラム

プログラム全体の約30%を占める快眠・リカバリー系クラスでは、究極のリラクゼーションとして知られる「ヨガニドラ」や「快眠のための夜ヨガ」「自律神経を整えるリストラティブヨガ」などを用意しています。
寝つきの悪さや夜中の覚醒、朝のだるさといった春特有の睡眠トラブルに、科学的アプローチとヨガの知恵を組み合わせたプログラムで応えます。
400以上の多彩なクラス

40名のプロ講師が、初心者から経験者まで対応する多彩なクラスを展開しています。
朝ヨガやマインドフルネス、体幹トレーニング、ダイエットフローヨガ、肩こり・腰痛改善ヨガなど、目的に合わせて自由に選べるラインナップが揃っています。
ビギナー向けの「はじめてのヨガ」やシニアヨガ、キッズヨガ、マタニティヨガも用意されており、年齢や経験を問わず参加できます。
朝ヨガ・エナジー系プログラム

全体の約25%を占める朝ヨガ・エナジー系では、「目覚めの太陽礼拝」や「朝のマインドフルネスヨガ」「エナジーフローヨガ」が受講できました。
ライブ配信に加えてアーカイブ視聴にも対応しているため、自分のペースで2週間いつでも好きなクラスを受けられます。
なお、本イベントは2026年9月に開催予定の「第23回ヨガフェスタ横浜2026」のプレイベントとしても位置づけられています。
400以上のクラスが完全無料で受けられ、春の心身の不調をトータルでケアできる内容です。
快眠プログラムから朝ヨガ、体幹トレーニングまで幅広いジャンルが揃い、自分に合ったリカバリー方法を見つけられます。
スマホやPCひとつで自宅から気軽に参加できる、17日間のウェルネス体験です。
YOGAWeek 2026 春分の紹介でした。
よくある質問
Q. YOGAWeek 2026 春分の参加費はかかりますか?
A. 参加費は無料です。
事前登録が必要ですが、400以上のすべてのクラスを無料で受講できます。
Q. ヨガ初心者でも参加できますか?
A. 初心者向けの「はじめてのヨガ」やシニアヨガ、キッズヨガ、マタニティヨガなどビギナー向けクラスが全体の約20%用意されており、経験を問わず参加できます。
Q. ライブ配信を見逃した場合はどうなりますか?
A. アーカイブ視聴に対応しているため、開催期間中であれば好きなタイミングで受講できます。