記事ポイント
- 横浜スタジアムの関係者入口正面エントランスにハイセンス製LEDディスプレイが設置された
- 約190インチ相当の大画面を高輝度・軽量設計で実現し、高解像度の映像表現が可能
- 2023年からユニフォームスポンサーを務めるハイセンスジャパンと横浜DeNAベイスターズの連携がさらに深まる
横浜DeNAベイスターズの本拠地・横浜スタジアムに、ハイセンス製LEDディスプレイが新たに導入されました。
関係者入口の正面エントランスを約190インチの大画面が彩り、球場空間の演出力が大きく向上しています。
ハイセンスジャパン「横浜スタジアム ハイセンス製LEDディスプレイ」

- 設置場所:横浜スタジアム 関係者入口 正面エントランス壁面
- ディスプレイサイズ:約190インチ相当
- 特長:高輝度・軽量設計・高解像度
ハイセンスジャパンが、横浜DeNAベイスターズの本拠地・横浜スタジアムにLEDディスプレイを納入しました。
設置されたのは、監督や選手、球団関係者が出入りする際に必ず目にする関係者入口の正面エントランスです。
壁面一面を使った約190インチ相当の大画面が、高輝度かつ高解像度の映像で空間を鮮やかに演出します。
ハイセンスジャパンは2023年から横浜DeNAベイスターズのユニフォームスポンサーを務めており、ホーム試合用ユニフォームの左袖にロゴが掲出されています。
さらに、横浜スタジアムのコンコースなどには約180台のハイセンス製テレビモニターがすでに設置済みです。
マウンド広告「テレビはHisense」を通じた球場内外でのコミュニケーションに加え、毎年の沖縄キャンプへの大画面テレビ寄贈など、多角的にチームを支援してきました。
横浜スタジアムの藤井謙宗社長は、「『スタジアムの顔』である正面エントランスに高精細な大型ビジョンを設置できたことを大変嬉しく思います」とコメントしています。
プロ野球だけでなくコンサートやアマチュア野球など多様な目的で訪れるすべての来場者を、圧倒的な映像美で迎える空間が完成しました。
約190インチの大画面LEDディスプレイにより、横浜スタジアムの正面エントランスがこれまで以上に迫力ある空間へと生まれ変わっています。
球場での観戦はもちろん、自宅でもハイセンスの大画面テレビを通じてベイスターズの試合を臨場感たっぷりに楽しむことができます。
2023年から続くユニフォームスポンサーシップに加え、球場設備への本格導入で両者のパートナーシップはさらに強固なものとなりました。
横浜スタジアムに導入されたハイセンス製LEDディスプレイの紹介でした。
よくある質問
Q. ハイセンス製LEDディスプレイは横浜スタジアムのどこに設置されていますか?
関係者入口の正面エントランス壁面一面に設置されています。監督や選手、球団関係者の出入りの際に必ず目に入る象徴的な場所です。
Q. ハイセンスジャパンと横浜DeNAベイスターズの関係はいつから始まりましたか?
2023年からユニフォームスポンサー(ホーム試合用ユニフォームの左袖)を務めています。コンコースへのテレビモニター約180台の設置やマウンド広告なども展開しています。