ディズニー&ピクサーが新たに贈る、“もしも動物の世界に入れたら”というユニークな“もしもの世界”を描いた最新作『私がビーバーになる時』。
本作のエンドソングを、今世界で最も勢いのあるグラミー賞®受賞R&B歌姫・SZAが担当することが発表されました。
さらに、映画公開に先駆けて楽曲の配信がスタートしたほか、監督からの絶賛コメントも到着しています!
ディズニー&ピクサー映画『私がビーバーになる時』エンドソング「Save The Day」

楽曲情報:『私がビーバーになる時』エンドソング「Save The Day」 performed by SZA(デジタル配信中)
芳根京子さん、小手伸也さん、宮田俊哉さん、渡部篤郎さんといった豪華日本版声優陣の解禁に注目が集まるディズニー&ピクサー映画『私がビーバーになる時』
注目のエンドソングは、世界的スーパースターのSZAが担当します。
SZAは、マーベル映画『ブラックパンサー』のサウンドトラックでのコラボ曲をきっかけに一躍世界で人気を博し、2024年度のグラミー賞で3部門を受賞した大注目のアーティスト。
映画公開に先駆けて配信リリースされたエンドソング「Save The Day」は、本作のためだけに書き下ろされた新曲です。
作詞をSZA本人が手がけ、作曲は彼女と共に映画音楽家のベン・ラヴェットとロブ・ビセルが担当。
また、同曲も収録されたオリジナル・サウンドトラックは、2026年3月6日(金)にリリース予定です。
ダニエル・チョン監督からのコメントが到着
SZAの音楽は本作を制作中だった私の心の拠り所となっており、全てを通して私を慰め、勇気づけてくれた声でした。
彼女が制作したオリジナル曲“Save The Day”が映画に寄り添い、その希望に満ちたテーマを声で表現してくれたことが、これ以上ないほど完璧に感じられました。
初めてこの曲を聴いた時、涙を流す方もいました。
SZAは主人公メイベルの心の奥底を完璧に捉えており、“Save The Day”はメイベルの信念を辿る感情の旅路であると同時に、世界を変えるための方法を求めている世代全体のアンセムなのです。
彼女らが制作したこの素晴らしい贈り物に永遠に感謝しています。
ファンからも絶賛の声が多数寄せられており、ピクサー映画と世界的スーパースターSZAという豪華かつ異色な組み合わせに、すでに世界中から大きな注目が集まっています。
ディズニー&ピクサー映画『私がビーバーになる時』エンドソング「Save The Day」の紹介でした。
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