ユニバーサル ミュージックは、イングランド出身の16歳の新星ポップ・スター、フレイヤ・スカイのデビューEP『stardust』を日本時間2026年2月5日にリリースしました。
ディズニー・チャンネルの大ヒットシリーズ最新作『ゾンビーズ4 バンパイアたちの夜明け』への出演や、バイラルヒットを記録した「silent treatment」で全米のティーンズから絶大な支持を集める彼女の、待望のファーストEPが登場します。
ユニバーサル ミュージック フレイヤ・スカイ デビューEP『stardust』

配信開始日:2026年2月5日
配信プラットフォーム:Spotify、Apple Musicほか各主要配信サービス
シンガー・ソングライター、女優、ダンサーとしてマルチに活躍するフレイヤ・スカイのデビューEP『stardust』には、豪華な制作陣が集結しました。
グラミー賞®ノミネート経験を持ち、ジャスティン・ビーバーやエド・シーランを手掛けたジュリア・マイケルズや、テイラー・スウィフトのアルバム『1989』に携わったプロデューサーらが参加しています。
力強く感情を揺さぶる楽曲が揃い、現代を代表する若きストーリーテラーとして進化を遂げるフレイヤ・スカイの姿が鮮やかに描かれた作品です。
わずか数か月の間に累計15億回を超えるストリーミング再生を記録し、SNSフォロワー数は700万人を突破するなど、世界的な快進撃を見せています。
デビューEP『stardust』収録曲

このEPには、Spotify<TOP SONGS DEBUT>チャートのUSAで5位、Globalで7位を記録した「silent treatment」を含む全5曲がラインナップされています。
収録曲は以下の通りです。
1. silent treatment
2. petty
3. golden boy
4. maybe tomorrow
5. why’d you have to call
全公演即完売となった全米ツアー<Stars Align>の開始とともに、これらの楽曲が世界中のファンを魅了します。
フレイヤ・スカイ インタビュー
フレイヤ・スカイは、デビューEP『stardust』のリリースに際して、以下のように喜びを語ってくださいました。
デビューEP『stardust』がついにリリースされて、本当にワクワクしています。
このプロジェクトに心から胸を躍らせていますし、ここまで一つの作品として形になったことを誇りに思っています。
『stardust』に収録された一曲一曲は、私がそれを書いた当時の“私自身”の断片です。
どれも不完全で、正直で、少し壊れている部分もありますが、すべてが集まることでひとつの物語になります。
このEPは、そうした欠片をそのまま受け入れ、ありのまま存在させることを描いた作品です。
聴いてくれる人が、私と同じようにこの作品に共感し、愛してくれたら嬉しいです。
これは私にとって、音楽の世界への本当の第一歩であり、心から楽しみにしている一歩だと感じています。
圧倒的な共感性と等身大のメッセージを放つ、次世代のポップ・アイコンによる記念すべきデビュー作です。
ユニバーサル ミュージック「フレイヤ・スカイ『stardust』」の紹介でした。