記事ポイント
- CHAOYANG JAPANが第7回 関西物流展で全14種類のトラックタイヤを展示
- 4月8日から4月10日までインテックス大阪で実物比較できる展示機会
- 初展示の「AZ712」2サイズを通じて導入相談までつながる提案力
CHAOYANG JAPANが、2026年4月8日から4月10日までインテックス大阪で開催される「第7回 関西物流展」に出展します。
会場では夏用から冬用までそろうトラックタイヤ全14種類を一挙に展示し、実物を見ながら特徴を確認できる点が魅力です。
CHAOYANG JAPAN「BAY」

- イベント名:第7回 関西物流展
- 会期:2026年4月8日(水)~4月10日(金)
- 時間:10:00~17:00(最終日のみ16:00まで)
- 会場:インテックス大阪
- ブース番号:B2-18(6号館Bゾーン)
ヨロズ物流は、日本総代理店として展開するCHAOYANGトラックタイヤのラインナップを紹介します。
展示では夏用タイヤから冬用タイヤまで全14種類がそろい、カタログだけでは伝わりにくい構造や特長を実物で確認できます。
注目の展示内容

昨年のブースでも多くの来場者が実際に製品を見ながら相談できる場となっており、今年も導入検討につながる展示が用意されています。
今回初展示となるのは、ライトトラック用タイヤ「AZ712」の《195/85R16LT》と《205/85R16LT》です。
営業担当がその場で疑問や不安に答え、運行条件や用途に合わせた提案まで受けられる構成となっています。
導入実績につながる体感型展示

展示会で実物を見たことをきっかけに導入へ進んだ企業がある点も、今回の出展の強みです。
まことサービスは高い評価を寄せており、継続してCHAOYANGトラックタイヤを使用しています。
岡田トレーディングからも、価格と品質のバランスに対する評価が集まっています。
実物確認から相談、導入検討までを会場でつなげられることが、CHAOYANG JAPANの独自性です。
全14種類をまとめて比較できるため、用途に合うタイヤ像を整理しやすい展示内容となっています。
初展示の「AZ712」も加わり、ラインナップの広がりをその場で確かめられます。
物流現場に合った提案まで受けられる第7回 関西物流展の紹介でした。
よくある質問
Q. CHAOYANG JAPANは第7回 関西物流展で何を展示しますか?
A. 夏用タイヤから冬用タイヤまで、CHAOYANGトラックタイヤ全14種類を展示します。
Q. 初めて展示されるタイヤはありますか?
A. ライトトラック用タイヤ「AZ712」の《195/85R16LT》と《205/85R16LT》を今回初展示します。
Q. 会場ではどのような相談ができますか?
A. タイヤの構造や特長を実物で確認しながら、営業担当に疑問や不安を相談でき、運行条件や用途に合わせた提案も受けられます。