記事ポイント
- クエストが川崎ブレイブサンダースと契約締結
- 2026-27シーズンよりオフィシャルパートナーに
- 公式webサイトや試合会場で広告掲出などを実施
クエストが、B.LEAGUE PREMIER所属のプロバスケットボールクラブ「川崎ブレイブサンダース」と2026-27シーズンよりオフィシャルパートナー契約を締結しました。
公式webサイトへの企業ロゴや試合会場での広告掲出などを通じて、クラブ、ファン、地域社会とのつながりを深めます。
スポーツを通じた地域活性化と、持続可能な社会づくりへの貢献を目指す取り組みです。
クエスト 川崎ブレイブサンダース オフィシャルパートナー契約

- 契約シーズン:2026-27シーズンよりオフィシャルパートナー契約を締結
- 契約先:神奈川県川崎市をホームタウンとするB.LEAGUE PREMIER所属のプロバスケットボールクラブ
- クエストの市場:東証スタンダード(証券コード:2332)
- クエストの所在地:〒108-0023 東京都港区芝浦3-1-1 msb Tamachi 田町ステーションタワーN 14F
- クエストの設立:1965年5月
- クエストの資本金:491,031,000円
- クエストの代表者:代表取締役 社長執行役員 鎌田 智
- クエストの事業内容:業務コンサルティング/ITコンサルティング/ソフトウェア開発/システム運用管理/ソリューション提供
クエストが、B.LEAGUE PREMIER所属のプロバスケットボールクラブ「川崎ブレイブサンダース」と2026-27シーズンよりオフィシャルパートナー契約を締結しました。
本契約では、公式webサイトへの企業ロゴ掲出や試合会場での広告掲出などを通じて、クラブ、ファン、地域社会とのつながりを深めます。
締結の背景には、川崎ブレイブサンダースが掲げる「MAKE THE FUTURE OF BASKETBALL~川崎からバスケの未来を~」への共感と、スポーツを通じた地域活性化やコミュニティ創出への賛同があります。
川崎ブレイブサンダースとクエストのオフィシャルパートナー契約締結を示すロゴ画像も公開されています。
クエストグループでは、グループ会社のエヌ・ケイが長年スポンサーとしてクラブを支援し、DeNA体制移行後も応援を続けてきました。
今回、そのパートナーシップをクエストが引き継ぎ、グループとしてクラブの挑戦と地域社会への取り組みを支援します。
川崎ブレイブサンダースは、長年にわたり日本バスケットボール界を牽引し、SDGsにもいちはやく取り組んできたクラブです。
クエストの社名は、「探求」「冒険の旅」を意味する“QUEST”に由来します。
デジタルの未来を顧客と探求し、共創するITカンパニーとして事業を展開しています。
アプリケーション開発やインフラ構築をソリューションと組み合わせて企画構築し、その後の監視、運用・保守までをサービスとして提供しています。
公式webサイトや試合会場での広告掲出を通じ、クラブとファン、地域社会との接点を広げるパートナーシップ。
クエストグループとして、川崎ブレイブサンダースの挑戦と地域社会への取り組みを支える契約です。
よくある質問
Q. クエストはどのクラブとオフィシャルパートナー契約を締結しましたか?
A. B.LEAGUE PREMIER所属のプロバスケットボールクラブ「川崎ブレイブサンダース」と締結しました。
Q. 契約はいつのシーズンからですか?
A. 2026-27シーズンよりオフィシャルパートナー契約を締結しています。
Q. 契約によりどのような取り組みを行いますか?
A. 公式webサイトへの企業ロゴや試合会場での広告掲出などを通じ、クラブ、ファン、地域社会とのつながりを深めます。
©KBT








