10月から週6日営業へ!カウンターで焼き松茸と焼き蟹!バンヤンツリー・東山 京都「りょうぜん 杦(せん) 別邸」

バンヤンツリー・東山 京都「りょうぜん 杦(せん) 別邸」

記事ポイント

  • 10月1日から週6日営業
  • 10月は松茸、11月12日から蟹コース
  • カウンター8席・完全予約制

 

バンヤンツリー・東山 京都の「りょうぜん 杦 別邸」が、2026年10月1日から週6日営業になります。

10月は松茸、11月12日からは蟹を主役にした季節限定コースを、目の前で仕上げる8席のカウンターで味わえます。

 

目次

バンヤンツリー・東山 京都「りょうぜん 杦(せん) 別邸」

 

バンヤンツリー・東山 京都「りょうぜん 杦(せん) 別邸」

 

  • 店舗名:りょうぜん 杦(せん) 別邸
  • 場所:バンヤンツリー・東山 京都 3階 割烹料理「りょうぜん」内カウンター
  • 定休日:水曜日
  • 時間:18:30 一斉スタートのみ
  • 席数:限定カウンター8席
  • 予約:完全予約制。2日前まで
  • 注意:コースのみの提供のため、アレルギー対応不可
  • 予約・問い合わせ:バンヤンツリー・東山 京都 TEL.075-531-0500
  • オンライン予約:https://www.banyantree.com/ja/japan/kyoto/dining/ryozen-sen-bettei

 

「りょうぜん 杦(せん) 別邸」が、2026年10月1日(木)から週6日営業へ拡大します。

2026年3月に、ミシュラン一つ星掲載レストラン「日本料理 杦 SEN」の別邸として誕生しました。

「日本料理 杦 SEN」杉澤 健料理長が監修する日本料理を、より多くの人に楽しんでもらうための拡大です。

10月1日(木)~31日(土)は「松茸コース」、11月12日(木)~2027年1月31日(日)は「蟹コース」を提供します。

8席限定のカウンターで、料理人が目の前で仕上げる一皿を最もおいしい瞬間に味わえます。

 

バンヤンツリー・東山 京都「りょうぜん 杦(せん) 別邸」

 

監修は「日本料理 杦 SEN」の杉澤健料理長です。

 

10月限定「松茸コース」

 

10月限定「松茸コース」

 

  • 提供期間:2026年10月1日(木)~10月31日(土)
  • 料金:66,000円(税金・サービス料込)
  • 時間:18:30 一斉スタート(定休日:水曜日)
  • 予約:完全予約制。2日前までの予約
  • 注意:仕入れ状況によりメニューや料金が変更となる場合があります

 

10月限定で、松茸を存分に味わう特別なコースです。

杉澤料理長が松茸で何より重視するのは鮮度。香りに加え、色の白さや軸の硬さまで見定めます。

おすすめは焼き松茸。火を入れすぎず、香りと食感が最も引き立つ瞬間を逃さず仕上げます。

目の前で焼き上がる松茸の香りを間近に感じながら、焼きたてならではの食感と味わいを楽しめます。

 

11月~1月限定「蟹コース」

 

11月~1月限定「蟹コース」

 

  • 提供期間:2026年11月12日(木)~2027年1月31日(日)
  • 料金:66,000円(税金・サービス料込)
  • 時間:18:30 一斉スタート(定休日:水曜日)
  • 予約:完全予約制。2日前までの予約
  • 注意:仕入れ状況によりメニューや料金が変更となる場合があります

 

冬の味覚である蟹を主役に据えた特別なコースです。

蟹の目利きで杉澤料理長が重視するのは活きの良さ。甲羅が固く、身がしっかり詰まり、味わいのあるものを見極めます。

おすすめの焼き蟹は、身に火が通る絶妙なタイミングを逃さず仕上げます。

料理人の手仕事を間近に感じながら、繊細な甘みと旨味が際立つ焼きたてを味わえます。

 

「おまかせコース」

 

「おまかせコース」

 

  • 時間:18:30 一斉スタート(定休日:水曜日)
  • 料金:2026年10月1日から44,000円(税金・サービス料込)
  • 予約:完全予約制。2日前までの予約
  • 注意:仕入れ状況によりメニューや料金が変更となる場合があります

 

松茸コース・蟹コースの提供期間中も、杉澤料理長監修の「おまかせコース」を楽しめます。

旬の食材を生かし、京都の風土や季節の移ろいを一皿一皿に映し出します。

京料理の老舗で培った技と美意識に、海外で磨いた感性を重ねた料理です。

 

日本酒のペアリング

 

日本酒のペアリング

 

  • 内容:ペアリング日本酒(5種)をオプションとして追加可能

 

ご希望に応じて、料理に合わせた日本酒のペアリングも楽しめます。

料理の味わいや香り、余韻を見極めて選ぶ酒が、食材の新たな表情を引き出します。

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