記事ポイント
- 首都圏の鉄道会社10社で駅ポスターを展開
- B1ポスター11種類で車窓の風景を表現
- 鉄道写真作家の作品をキャンペーンサイトで紹介
日本鉄道広告協会は、鉄道利用促進「ここどこ~電車に乗って~」キャンペーンを2026年9月1日から10月10日まで首都圏の鉄道会社10社で実施しています。
列車が美しい風景の中を走る姿と、その車窓から見える風景を通して、鉄道ならではのワンシーンを伝える企画です。
目次
日本鉄道広告協会“鉄道利用促進「ここどこ~電車に乗って~」キャンペーン”

- 実施期間:2026年9月1日(火)~10月10日(土)
- 実施場所:首都圏の鉄道会社10社の駅ポスター枠
- ポスター種類:駅ポスター B1ポスター×11種類
- ポスターテーマ:鉄道でしか味わえない魅力的なワンシーン
- 協力:小田急電鉄、京王電鉄、京成電鉄、京浜急行電鉄、相模鉄道、西武鉄道、東急、東京地下鉄、東武鉄道、東日本旅客鉄道(五十音順)
- 後援:国土交通省、日本民営鉄道協会
- 制作・協力:日本鉄道写真作家協会
- 制作:NKB、ブラックアートセンター
- 企画:日本鉄道広告協会
各社路線の「列車の走行シーン」と、その列車の窓から見た「車窓のシーン」を組み合わせ、車窓のフレーム越しに日常とは異なるドラマを感じられるポスターです。
列車が美しい風景の中を走る姿や、窓の向こうに広がる魅力的な景色を通して、鉄道でしか味わえないワンシーンを表現しています。
キャンペーンサイトでは、鉄道各社の情報サイトと、協力した鉄道写真作家の作品も紹介しています。
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出典:日本鉄道広告協会(https://www.atpress.ne.jp/news/632954)
列車の走行風景と車窓から見える景色が、鉄道ならではのドラマを映し出すキャンペーンです。








