記事ポイント
- アサヒ・ドリーム・クリエイトが「社長100人プロジェクト」を展開
- 経営者100人を本人とほぼ同じサイズの等身大パネルとして製作
- 参加は100名限定、100名決定時点でプロジェクト終了
アサヒ・ドリーム・クリエイトは、全国で挑戦する経営者100人を本人とほぼ同じサイズの等身大パネルにする「社長100人プロジェクト」を展開しています。
参加人数は100名限定で、100名の参加が決定した時点でプロジェクトは終了します。
アサヒ・ドリーム・クリエイト「社長100人プロジェクト」

- 企画名:社長100人プロジェクト
- 内容:全国で挑戦する経営者100人を、本人とほぼ同じサイズの等身大パネルとして製作し、特設WEBページ「全国社長図鑑」で紹介
- 募集人数:100名限定
- 終了条件:100名の参加が決定した時点で終了
- 現在の反響:約70名の経営者から問い合わせ
- 位置づけ:アサヒ・ドリーム・クリエイトが以前より展開している「Stand with U1000」内の企画
- 企画・運営:アサヒ・ドリーム・クリエイト
アサヒ・ドリーム・クリエイトは、全国で挑戦を続ける経営者100人を、本人とほぼ同じサイズの等身大パネルにする「#社長、立ってます」を展開しています。
本企画は、同社が以前より取り組んでいる等身大パネルプロジェクト「Stand with U1000」の中で進めている企画の一つです。
目標は100人で、100名が揃った時点でプロジェクトは終了します。
「等身大」にこだわる理由
製作するのは一般的なプロフィール写真や人物紹介パネルではなく、170cmの社長なら約170cm、180cmの社長なら約180cmと、本人の身長に合わせたほぼ実寸大のパネルです。
会社の受付、店舗、展示会、イベント、採用活動、SNS撮影など、さまざまな場面で活用でき、会社の代表という存在を親しみやすい「会社の顔」に変えます。
実際にパネルを見た人からは「これ、社長ですか?」「一緒に写真を撮っていいですか?」といった声が上がることもあります。
なぜ「社長100人」なのか
日本には、地域に根差して事業を続ける社長や、新しい商品・サービスを生み出そうとする起業家、ものづくりに情熱を注ぐ町工場の経営者など、まだ広く知られていない魅力的な経営者が数多く存在します。
参加対象は有名企業の経営者に限らず、会社の規模、売上、従業員数は問わず、全国展開する企業から地域密着の会社、町工場、店舗・サービスの事業主まで、自分の仕事に誇りを持ち挑戦している経営者を広く募集しています。
全国社長図鑑

参加する経営者は、等身大パネルの製作だけでなく、特設WEBページ上で「全国社長図鑑」として紹介されます。
会社名や肩書きだけでは見えてこない事業内容や仕事への取り組み、挑戦していること、経営への想いなど、その人自身にスポットを当てた記録として掲載されます。
100人が揃ったとき完成するのは、業界も地域も規模も考え方も異なる100人が、今この時代に日本各地で挑戦している姿の記録集です。
「等身大パネルといえばADC」を目指して

アサヒ・ドリーム・クリエイトは大阪・東京に自社工場を持ち、長年にわたり店頭POP、販促什器、各種販促物、等身大パネルなどを製作してきました。
企業キャンペーン、映画やイベント、店舗、展示会、キャラクターや人物など、これまで多様な用途の等身大パネルを手がけています。

「等身大だからこそできること」「等身大だから面白くなること」を自ら形にする取り組みとして、以前より「Stand with U1000」プロジェクトを推進しており、「社長100人プロジェクト」もその一環として進めています。
「社長100人プロジェクト」は、経営者一人ひとりを本人とほぼ同じサイズの等身大パネルにして、その姿とともに仕事への想いを届ける企画です。
参加できるのは100名までで、100人が揃った時点で日本各地の挑戦を記録する「全国社長図鑑」が完成します。
よくある質問
「社長100人プロジェクト」には誰でも参加できますか?
会社の規模や売上、従業員数は問わず、全国展開する企業から地域密着の会社、町工場、店舗・サービスの事業主まで、自分の仕事に誇りを持ち挑戦している経営者を広く募集しています。
なぜ参加人数が100名限定なのですか?
製作費はアサヒ・ドリーム・クリエイトが負担するため、参加者を際限なく募る企画ではなく、参加できるのは100名までで、101人目の追加は行いません。








