記事ポイント
- 彦摩呂さんが亀岡牛と地鶏 丹波黒どりの生産現場を訪ねるウェブ番組「タベサキ」を公開
- “推しすき焼き対決 牛すきVS鶏すき”でロシアン佐藤さんとおっくんが推し肉を紹介
- 投票した方から抽選で合計30名に亀岡牛や地鶏 丹波黒どりをプレゼント
彦摩呂さんがナビゲーターを務め、亀岡牛と地鶏 丹波黒どりの魅力を伝えるウェブ番組「タベサキ」と、両者を比べる“推しすき焼き対決 牛すきVS鶏すき”を、京都府亀岡市が「旅色」とのコラボ企画として2026年9月14日に公開しました。
旅色“京都府 亀岡市×「旅色」コラボ企画”

- 公開日:2026年9月14日(月)
- ナビゲーター:彦摩呂さん
- 特集する特産品:「亀岡牛」「地鶏 丹波黒どり」
「タベサキ」は、食をきっかけにした旅のスタイルを提案する企画で、地域の特産品を通じてその土地ならではの魅力を発信しています。
彦摩呂さんが京都府亀岡市を訪れ、「亀岡牛」と「地鶏 丹波黒どり」の生産現場へ。
それぞれのおいしさの秘密を探るほか、地元シェフと自宅でも楽しめるオリジナルレシピを考案します。
「タベサキ」“幻の和牛”の魅力を深掘り! 亀岡牛を味わう旅へ
亀岡牛の生産者を訪ね、牛と触れ合いながら育て方のこだわりやおいしさの秘密を深掘りします。
亀岡牛を知り尽くした地元シェフとオリジナルレシピを考案し、京都らしい食べ方ですき焼きも味わいながら、生産者とシェフそれぞれの視点から亀岡牛の魅力に迫ります。
「タベサキ」フランス生まれ、亀岡育ちの「地鶏 丹波黒どり」を訪ねる旅
種鶏場や孵化場を訪ね、鶏やひよこと触れ合いながら「地鶏 丹波黒どり」の特徴や育て方を深掘りします。
地元シェフとオリジナルレシピを考案し、亀岡でハレの日に親しまれてきた「鶏すき」も味わいながら、丹波黒どりのおいしさと地域に根付く食文化に迫ります。
“推しすき焼き対決 牛すきVS鶏すき”
亀岡市が誇る「亀岡牛」と「地鶏 丹波黒どり」の魅力を発信する“推しすき焼き対決 牛すきVS鶏すき”では、料理のプロがお肉のおいしさを解説するほか、人気YouTuberのロシアン佐藤さん、おっくんさんがそれぞれの“推し”を紹介します。
特設サイト(https://tabiiro.jp/cp/2609_kameoka_vs/)では「牛すき」「鶏すき」のどちらを食べてみたいか投票できます。
ロシアン佐藤さん/大食い女の贅沢三昧な一日

- YouTubeチャンネル:ロシアン佐藤のおなかがすいたらMONSTER!
- チャンネル登録者数:114万人以上(※)
地域の生産者や自治体、企業と連携し商品開発やイベントなど多方面で活躍するロシアン佐藤さんが、朝食から夜食+シメまで「亀岡牛」や亀岡の京野菜を使った丸1日の食事6品を紹介します。
おっくん/プレミアム地鶏を楽しみ尽くす男

- YouTubeチャンネル:おっくんの宅のみグルメ
- チャンネル登録者数:約41万人(※)
元お笑い芸人というキャリアを生かした軽快なトークで各地域の特産品やお店のグルメ情報を発信するおっくんが、「地鶏 丹波黒どり」を使ったお酒に合う4品を紹介します。
亀岡牛特選霜降ロースすき焼き

- プレゼント数:抽選で10名様(牛すき派投票者から)
豊かな風味と艶のある脂、しつこさのない味わいが魅力の「亀岡牛」で、いつもの食卓をちょっと贅沢に彩ります。
地鶏 丹波黒どり 鶏すきセット

- プレゼント数:抽選で20名様(鶏すき派投票者から)
ほどよい歯ごたえと上質な旨みが魅力の「地鶏 丹波黒どり」を特製だれで味わえば、食卓がちょっと特別なひとときになります。
〆はうどんや親子丼で楽しめます。
亀岡牛は艶のある脂としつこさのない味わいが魅力で、地鶏 丹波黒どりはほどよい歯ごたえと上質な旨みが持ち味です。








