記事ポイント
- 抹茶豆花は2026年9月15日発売の定番メニュー
- 抹茶豆花はタピオカ・愛玉ゼリー・小豆をトッピング
- 抹茶豆花の価格は1045円(税込)
オアシスティーラウンジは、台湾カフェ「春水堂(チュンスイタン)」にて2026年9月15日(火)より『抹茶豆花』を新発売します。
台湾の伝統スイーツ「豆花」に宇治抹茶を合わせた新フレーバーです。
オアシスティーラウンジ「抹茶豆花」

- 価格:1045円(税込)
- 発売日:2026年9月15日(火)~ 定番メニューとして登場
- 販売店舗:全店舗
- タピオカ
- 愛玉ゼリー
- 小豆
※ルミネエスト新宿店を除く
春水堂で一番人気のスイーツ「豆花」に、宇治抹茶を使用した新作「抹茶豆花」が登場します。
豆乳から作られるやさしい味わいとつるんとなめらかな口あたりが特徴の台湾の伝統的なスイーツ「豆花」は、台湾では昔から朝食や甘味として親しまれており、春水堂では店舗で一つひとつ手作りしています。
「抹茶豆花」には、日本三大茶のひとつとして知られる宇治茶の産地・京都の宇治抹茶を使用しており、抹茶の豊かな香りと濃厚な味わいが口に含んだ瞬間から後味までしっかり感じられます。
トッピングには、もちもちのタピオカ、食感が楽しい愛玉ゼリー、やさしい甘さの小豆の3種類をセレクトしており、それぞれ異なる食感や味わいが濃厚な抹茶豆花を引き立てます。
豆花に合わせるシロップにはジャスミンティーを加えた特製シロップを使用しており、ほのかな甘みと華やかなお茶の香りが抹茶の味わいをより引き立てます。
春水堂(チュンスイタン)

- 創業:1983年(台湾・台中)
- 日本初出店:2013年(東京・代官山)
- 店舗数:台湾全土で60店舗以上
- 東京
- 大阪
- 福岡
台湾・台中で1983年に創業した台湾カフェ「春水堂(チュンスイタン)」は、タピオカミルクティー発祥の店として知られ、台湾全土で60店舗以上を展開する国民的人気カフェです。
伝統のホットティーをアイススイートティーとして広く定着させたほか、2013年に東京・代官山へ日本初出店した際には3時間待ちの行列ができる店となり、台湾スイーツブームを巻き起こしました。
現在は東京、大阪、福岡など全国に展開しています。
『抹茶豆花』は、濃厚な宇治抹茶と台湾伝統の「豆花」が出会った新フレーバーです!
タピオカ、愛玉ゼリー、小豆の3種トッピングとジャスミンティー入りシロップが、豊かな味わいを引き立てます。
よくある質問
『抹茶豆花』はどの店舗で購入できますか?
全店舗で購入できますが、ルミネエスト新宿店は対象外です。








