adieu「ささくれ」にのせた主題歌版予告解禁!NOTHING NEW『我々は宇宙人』

【本日9月8日(火)18時解禁】映画『我々は宇宙人』adieu「ささくれ」が彩る<主題歌版予告>解禁!萩原利久、北香那、齊藤なぎさら各界から絶賛コメント続々!

記事ポイント

  • 『我々は宇宙人』は、adieu(上白石萌歌)が歌う主題歌「ささくれ」にのせた<主題歌版予告>を9月8日18時に解禁し、翼と暁太郎の30年を描く映像を届けています
  • マスコミ試写は予約率100%超えが続き、萩原利久、北香那、藤本タツキ、吉田恵輔ら各界から絶賛コメントが到着しています
  • 本作は第79回カンヌ国際映画祭監督週間でワールドプレミア上映され、アヌシー国際アニメーション映画祭2026長編コンペティション部門にも選出され、9月25日(金)より全国公開されます

 

「我々は宇宙人」は、adieu(上白石萌歌)が歌う主題歌「ささくれ」にのせた<主題歌版予告>を本日9月8日18時に解禁しました。

映像には学校の教室や夏の通学路など、忘れかけていた子どもの頃の景色が映し出され、翼と暁太郎が大人になっていく姿が描かれています。

マスコミ試写は予約率100%超えが続く盛況で、萩原利久さんや北香那さんら各界から絶賛コメントが続々と届いています。

 

目次

NOTHING NEW『我々は宇宙人』

 

【本日9月8日(火)18時解禁】映画『我々は宇宙人』adieu「ささくれ」が彩る<主題歌版予告>解禁!萩原利久、北香那、齊藤なぎさら各界から絶賛コメント続々!

 

  • タイトル:『我々は宇宙人』(英題:『We are Aliens』)
  • 公開日:9月25日(金)全国劇場公開
  • 配給:TOHO NEXT・NOTHING NEW
  • 企画・監督・脚本:門脇康平
  • 音楽:Yaffle
  • 主題歌:adieu「ささくれ」(作詞・作曲:Yaffle)

 

  • 坂東龍汰
  • 岡山天音
  • 山﨑天(櫻坂46)
  • 松井ケムリ(令和ロマン)
  • 槙木悠人
  • 中込佑玖
  • 鈴木咲
  • 末永陽

 

『我々は宇宙人』は、“才能が潰されない世の中”を目指して2022年に誕生した映画レーベル・NOTHING NEWによる初の長編アニメーション映画です。

企画・脚本・監督を務めるのは、YOASOBI「優しい彗星」などを手がけてきた29歳の門脇康平監督で、写実的な映像表現と緻密な世界観を作品に落とし込んでいます。

物語は平成のある田舎町を舞台に、内気で“普通”であることに悩む少年・翼が、クラスの人気者で“特別”な存在の暁太郎と出会い、親友になるところから始まります。

二人だけの遊びや意味のない会話を重ねた日々はある事件を境に変わり、少年だった二人はやがて大人になり、それぞれの人生を歩み始めます。

音楽はYaffleが手がけ、主題歌はadieuが歌う「ささくれ」で、Yaffleが作詞・作曲・編曲を担当しています。

 

<主題歌版予告>

 

<主題歌版予告>

 

  • 解禁日時:本日9月8日(火)18時解禁

 

 

adieu(上白石萌歌)が歌う主題歌「ささくれ」にのせて、翼と暁太郎の30年を描き出す<主題歌版予告>が9月8日18時に解禁されました。

映像には学校の教室、夏の日差しが差し込む通学路、用水路に落ちたままのボール、クローゼットにしまわれたランドセルなど、いつの間にか忘れてしまった子どもの頃の景色が映し出されています。

無邪気に笑い、じゃれ合う翼と暁太郎の姿とともに、成長とともに抱える思いや苦悩も垣間見えます。

本映像は門脇康平監督自らがディレクションし、これまで解禁されていなかった主題歌「ささくれ」の新たなパートも初披露されています。

 

各界からの絶賛コメント

 

  • 萩原利久
  • 北香那
  • 林裕太
  • 齊藤なぎさ
  • 栗林和明
  • 四宮義俊
  • 木下龍也
  • TaiTan
  • 三宅香帆
  • 大森時生
  • 赤ペン瀧川
  • 宇野維正

 

現在実施中のマスコミ試写は予約率100%超えが続き、回によっては100名を超える来場者が詰めかけるなど連日盛況で、キャンセル待ちも続出しています。

俳優の萩原利久さんは、平成の小学生時代を重ねながら次のようにコメントしています。

 

平成の小学生だった自分には刺さりすぎる懐かしさ。

自分の通っていた小学校の話なんじゃないかと思ってしまうほどに、、もう一度観たいです。

 

俳優の北香那さんは、作品が呼び起こす感覚についてこう語っています。

 

自分でも説明のしようがなかったあの感覚を、この作品が正確に、かつ優しく掬い上げてくれました。

これまでにない最高の贈り物をこの作品がくれました。

 

漫画家の藤本タツキさんは、鑑賞後の心境をこう明かしています。

 

試写で見せてもらった後からずっと嫉妬しています。

僕は超超大大大好きな映画でした。

絶対に何回も見に行きます!

 

映画監督の吉田恵輔さんは、門脇監督の才能をこう絶賛しています。

 

怪物級の才能!

鳥肌モノのシーンが多過ぎて、途中で数えるのやめた。

日本映画界の未来は任せた!

 

劇場で流れる<主題歌版予告>では、adieuの透明感のある歌声と共に翼と暁太郎の30年をたどれます!

萩原利久さんや北香那さんら各界の絶賛コメントを読んでから鑑賞すると、平成育ちの記憶と重なる場面がより深く響きます。

第79回カンヌ国際映画祭監督週間ワールドプレミアやアヌシー国際アニメーション映画祭2026選出という国際的な評価を胸に、公開初日から劇場に足を運んでみてください☆

 

よくある質問

 

<主題歌版予告>と先に解禁された<平成版予告>の違いは何ですか?

 

<主題歌版予告>は、adieuが歌う主題歌「ささくれ」にのせて門脇康平監督自らがディレクションした映像で、これまで解禁されていなかった「ささくれ」の新たなパートも初披露されています。

先に解禁された<平成版予告>も同じく懐かしい風景を描いており、今回の<主題歌版予告>にはその風景に通じる場面が引き続き映し出されています。

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