記事ポイント
- 出雲ハーブ苑「琥珀糖『出雲ハーブの雫』」は浜山湧水のハーブ蒸留水を練り込んだ琥珀糖です。
- 外はシャリッと中はしっとり、天然ハーブの香りがふわりと広がる食感です。
- 大阪・あべのハルカスで2026年8月26日から販売されています。
出雲ハーブ苑は、坂根屋と共同開発した琥珀糖「出雲ハーブの雫」を販売しています。
環境省名水百選「浜山湧水群」の水で自社蒸留したハーブウォーターを練り込み、宝石のような透明感とハーブの香りを楽しめる新感覚の和菓子です。
出雲の湧水とハーブ蒸留の技術、老舗和菓子店の製法を掛け合わせて誕生しました。
出雲ハーブ苑「琥珀糖『出雲ハーブの雫』」

- 価格:864円(税込)
- 内容量:70g
- 使用ハーブ:ホーリーバジル、レモングラス、ミント
- 販売開始日:2026年8月26日(水)
- 販売場所:大阪・あべのハルカス(順次出雲きよら、坂根屋など各店舗・公式サイトでも販売予定)
「琥珀糖『出雲ハーブの雫』」は、出雲ハーブ苑 神々の庭が環境省名水百選「浜山湧水群」の水で自社蒸留したハーブウォーターを、坂根屋の熟練の和菓子製法で仕上げた琥珀糖です。
外はシャリッと、中はしっとりとした食感の中に、ホーリーバジルやレモングラス、ミントなど天然ハーブのやさしい香りがふわりと広がります。
宝石のような透明感のある見た目も魅力で、口にする前から目でも楽しめる仕上がりです。
浜山湧水とご縁が育んだ一品

出雲ハーブ苑 神々の庭は、耕作放棄地を活用したハーブ蒸留体験施設として2026年4月に開業し、浜山の湧水とハーブを使った蒸留体験や化粧水づくりを通じて出雲の自然の恵みを伝えてきました。
この技術を、出雲で154年続く老舗和菓子店・坂根屋の製法と掛け合わせて誕生したのが「出雲ハーブの雫」です。
出雲ハーブ苑と坂根屋、両社の代表は2012年に出雲大社で出会い、2014年5月に結婚した夫婦で、それぞれが培ってきたハーブと和菓子の技術を結び付けた開発の背景には、二人自身の“ご縁”があります。
出雲の湧水とハーブの香りを、シャリッとした食感とともに楽しめます!
宝石のような透明感のある見た目は、贈り物にもぴったりです。
2026年8月26日から大阪・あべのハルカスで手に取れます。
出雲ハーブ苑「琥珀糖『出雲ハーブの雫』」の紹介でした。
よくある質問
琥珀糖「出雲ハーブの雫」にはどんなハーブが使われていますか?
ホーリーバジル、レモングラス、ミントの3種を使った天然ハーブウォーターが練り込まれています。
出雲ハーブ苑が浜山湧水群の水で自社蒸留した香りが、琥珀糖ならではのシャリッとした食感の中に広がります。
琥珀糖「出雲ハーブの雫」はどこで購入できますか?
2026年8月26日から大阪・あべのハルカスで販売されており、価格は864円(税込)、内容量は70gです。
味や食感の特徴を教えてください?
外側はシャリッと、内側はしっとりとした食感で、天然ハーブのやさしい香りがふわりと広がります。
宝石のような透明感のある見た目も楽しめます。



