2026年夏、ディズニーが映画館にかつてない感動と盛り上がりをお届け!
ピクサー・アニメーション・スタジオ、ディズニー・ライブアクション、20世紀スタジオとディズニーが誇るスタジオを横断します。
愛され続ける人気フランチャイズから圧倒的スケールで実写化した冒険物語、そして世界の終末を描いた SFスリラーまで、幅広く多彩なラインナップが展開されます。
ディズニー「映画作品 2026年夏」まとめ

🄫Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.
スクリーンから始まる物語は、パークでの体験や玩具、ファッションなどへと展開され、さまざまなタッチポイントを通じて、日常の中でも楽しめるものへと広がっていきます。
そうした体験が幾重にも重なり合い、ファンダムは“無限の彼方へ”と広がり続け、夏を超えて忘れられない体験をお届け。
ウォルト・ディズニー・カンパニーの 2026年劇場公開作品は、すでに世界中の興行において大きな存在感を示し、世界興収20億ドルを突破した初のスタジオとなりました。
ディズニー&ピクサーの『私がビーバーになる時』は、『リメンバー・ミー』(2017)以来となるオリジナルアニメーション作品として最高の全米初登場記録を打ち立て、完全オリジナルストーリーの魅力を改めて印象付ける結果に。
また、日本でも興行収入50億円を突破し大ヒット上映中の20世紀スタジオ制作『プラダを着た悪魔 2』は、約20年を経た今でも観客が「Runway」の世界に魅了され続けていることを示しています。
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は、スター・ウォーズの劇場復帰作として公開週末の全世界興行ランキングで No.1を獲得。
日本でも観客動員数3週連続1位、興行収入も30億円に迫る大ヒットを記録しています。
その背景には、ディズニープラス史上最も視聴されたオリジナル作品の一つである『マンダロリアン』の存在があります。
シリーズは全世界で累計13億時間以上視聴されており、その圧倒的な人気を受けて、映画への期待も大きく高まりました。
こうした多様な作品が観客を魅了し続ける中、2026年夏も話題作が続々と劇場公開を控えています。
ディズニー&ピクサー・アニメーション映画『トイ・ストーリー5』

©2026 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
公開日:2026年7月3日(金)公開
想像力豊かで内気な少女「ボニー」の成長を、そばで見守ってきたカウガール人形の「ジェシー」
しかし、タブレット「リリーパッド」の登場で日常は大きく変わります。
「みんなの時間がタブレットに支配されている」
─他の子どもと同じように画面に夢中になり、このままでは遊びの中で輝いていた「ボニー」の笑顔が失われていきます。
その一大事に「ジェシー」は、「ウッディ」に助けを求めることに。
再びタッグを組んだ「ウッディ」と「バズ・ライトイヤー」と共に「ジェシー」は「ボニー」の心を取り戻すため立ち上がりますが...。
旅の途中で“ハイテクおもちゃ”のスマーティー・パンツたちと出会い、思いがけない協力によって物語は新たな方向へ──。
「トイ・ストーリー」が描き続けてきた、人間とおもちゃの絆。
その先にたどり着く究極の“答え”とは?
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7月3日日本公開決定!ディズニー&ピクサー映画『トイ・ストーリー5』
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ディズニー実写映画『モアナと伝説の海』

🄫Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.
公開日:2026年7月31日(金)
ディズニーの名作が、10年の時を超えて<超>実写映画に進化!
スケールアップした映像で美しい大海原が観客を包み込み、息づかいまでも感じられる描写で「モアナ」の物語がより感動的になり、究極の癒しと一歩踏み出す元気をくれます──。
どんなに悩んだり迷ったりしても、心の声を信じて前へと進む<海に選ばれた>16歳の少女「モアナ」が、変幻自在に姿を変える半神半人の相棒「マウイ」とともに、愛する家族と島を救う冒険を描く、ミュージカル・アドベンチャーです!
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7月31日に日本公開決定!ディズニー実写映画『モアナと伝説の海』
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20世紀スタジオ映画『ラスト・サバイバー』

© 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.
公開日:2026年8月28日(金)
謎のパンデミックで人口の大半が死滅、人間性を失った者たちが奪い合い殺し合う荒廃の地で、パイロットの「ヒッグ」」は、元軍人の「バングリー」と共同戦線を張ることで、日々を生き延びていました。
「ヒッグ」の理性をつなぎとめていたのは、愛犬「ジャスパー」の存在と亡き妻の記憶だけでした。
そんなある日、小型機の無線に“謎の声”が届きます。
失われた日常を求め、その声に導かれるように「ヒッグ」は未知の空へと飛び立ちます。
世界の終末にまだ希望は残されているのでしょうか――。
巨匠リドリー・スコット氏が描く、魂を揺さぶるディストピア・サバイバル映画です。
2026年秋以降上映作品
そして、その勢いはこの秋以降も続きます。
12月18日公開マーベル・スタジオ最新作『アベンジャーズ:ドゥームズデイ』に先駆け、9月には『アベンジャーズ/エンドゲーム』が期間限定で劇場に再登場し、ファンの期待を高めます。
さらに、20世紀スタジオは10月に深海を舞台にしたスリラー『クジラに落ちた男』を公開。
続いてサーチライト・ピクチャーズは、マーティン・マクドナー監督、ジョン・マルコヴィッチ氏とサム・ロックウェル氏が共演する『ワイルド・ホース・ナイン』の公開も予定されています。
また、ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオからは、魔法と感動、驚きに満ちた完全新作『ビリーと魔法のはじまり』が、12月4日に劇場公開されます。
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12月4日日本公開決定!ディズニーアニメーション映画『ビリーと魔法のはじまり』(原題『Hexed』)
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ピクサー・アニメーション・スタジオ、ディズニー・ライブアクション、20世紀スタジオとディズニーが誇るスタジオを横断。
2026年夏より劇場上階される映画作品を紹介しました。