記事ポイント
- 大伸社ディライトが東京ビッグサイトでブランド価値の可視化につながる支援内容を紹介
- マーケティング戦略策定やインナーブランディングなど実務に役立つ相談が会場でできる
- Case Studyや受賞作品を通じて具体的な施策の進め方を確認できる
大伸社ディライトが、「マーケティングWeek 春 2026」内の「マーケティング戦略立案 EXPO」に出展します。
会場では、ブランド価値を言語化したい企業や、販促プロセスを見直したい担当者に向けて、戦略策定から実行までの支援内容を紹介します。
東京ビッグサイトで、課題整理のヒントを直接得られる機会です。
大伸社ディライト「マーケティングWeek 春 2026」出展

- 展示会名:マーケティングWeek 春 2026(マーケティング戦略立案 EXPO)
- 会期:2026年4月22日(水)~24日(金) 10:00~17:00
- 会場:東京ビッグサイト(南展示棟)
- 小間番号:S9-11
大伸社ディライトは、「企業のブランド価値を可視化する」をテーマに出展します。
ブースでは、抽象的になりやすいブランド戦略を具体的な施策へ落とし込む流れを確認できます。
インナーブランディング
- 紹介内容:理念を自分事化し、組織の実行力を高める施策
- 対象:社内でブランド認識をそろえたい企業
インナーブランディング支援は、社内に理念を浸透させたい担当者に役立ちます。
組織内で認識が分かれやすいブランドの考え方を、実行につながる形で整理できます。
マーケティング戦略策定
- 紹介内容:深い顧客理解に基づく、認知から受注までのシナリオ設計
- 対象:顧客接点を一貫して設計したい企業
マーケティング戦略策定支援は、見込み顧客との接点を整理したい場面で参考になります。
認知拡大から受注までをつなぐ流れを、具体策として相談できます。
販促業務改善・フロー診断
- 紹介内容:属人化したプロセスの可視化と改善提案
- 対象:販促業務を効率化したい企業
販促業務改善・フロー診断は、担当者ごとに進め方が異なる業務の見直しに向いています。
現状の流れを整理することで、攻めのマーケティングへ切り替える手がかりを得られます。
Case Studyと受賞作品
- 展示内容:最新の事例集、BtoB広告賞の受賞作品
- 見どころ:クリエイティブと戦略を組み合わせた実例
Case Studyや受賞作品は、支援内容を具体的にイメージしたい来場者に役立ちます。
実例を通じて、戦略と表現をどう結び付けるかを会場で確認できます。
大伸社ディライトのブースは、ブランド戦略や販促改善の悩みをその場で整理しやすい点が魅力です。
専門スタッフに相談できるため、自社に合う進め方を見つけたい担当者に向いています。
実例を見ながら課題解決のヒントを持ち帰れる展示会です。
大伸社ディライト「マーケティングWeek 春 2026」出展の紹介でした。
よくある質問
Q. 大伸社ディライトは会場でどんな相談に対応しますか?
A. 大伸社ディライトは、ブランド価値の言語化、インナーブランディング、マーケティング戦略策定、販促業務改善などの相談に対応します。
Q. 大伸社ディライトのブースはどこにありますか?
A. 大伸社ディライトのブースは、東京ビッグサイト南展示棟の小間番号S9-11です。
Q. 大伸社ディライトの出展はいつ見られますか?
A. 大伸社ディライトの出展は、2026年4月22日(水)から24日(金)までの10:00〜17:00に見られます。