記事ポイント
- 川崎フロンターレと東京書房の初タッグトートが4月16日から200枚限定で登場
- 重い本も持ち運びやすいタフなキャンバス生地を採用
- 全ニッポン古本博覧会の東京書房ブースで1,800円で販売
川崎フロンターレと東京書房が初タッグを組んだ限定オリジナルトートバッグが登場します。
本好きとサポーターの交流を広げるアイテムとして、2026年4月16日から「全ニッポン古本博覧会」東京書房ブースで販売されます。
川崎フロンターレ × 東京書房「コラボレーショントートバッグ」

- 商品名:川崎フロンターレ × 東京書房 コラボレーショントートバッグ
- 販売価格:1,800円(税込)
- 販売数量:200枚限定
- 販売期間:2026年4月16日(木)~4月19日(日)
- 営業時間:11:00~17:00(最終日4月19日は16:00まで)
- 販売会場:東京古書会館 3F
- 販売場所:「全ニッポン古本博覧会 in 千代田のさくらまつり」内 東京書房ブース
今回のコラボは、創業70余年の老舗古本屋とJ1クラブが手を組む意外性が大きな魅力です。
東京書房は本を売買する場にとどまらず、本を楽しむライフスタイルを提案する取り組みとして展開します。
地元・川崎で高い発信力を持つ川崎フロンターレとの連携により、スポーツファンや若年層にも本のある暮らしを届ける形になっています。
デザインには川崎フロンターレの公式ロゴと東京書房のレトロなロゴを組み合わせ、知性と躍動感が同居する仕上がりです。
重い専門書や図録を数冊入れても使いやすい、堅牢なキャンバス生地を採用している点も見逃せません。

コラボモデルに加え、東京書房オリジナルモデルも同価格で用意されており、自分の一冊に合う色を選ぶ楽しさも広がります。
販売会場となる「全ニッポン古本博覧会」は、全国100店以上の古書店が集うイベントです。
開催期間中は神保町エリアでも関連イベントが行われ、本好きとサポーターが交差する特別な売り場になっています。
老舗古本屋とJ1クラブの組み合わせが、新しい本の持ち歩き方を提案しています。
限定200枚の特別感に加え、実用性の高いタフな仕様も備えた注目アイテムです。
神保町の本の祭典で、本好きとサポーターの接点を生み出すコラボとして存在感を放ちます。
川崎フロンターレ × 東京書房 コラボレーショントートバッグ読書時間「ブックバッグ」の紹介でした。
よくある質問
Q. 川崎フロンターレ × 東京書房 コラボレーショントートバッグの販売期間はいつですか?
A. 2026年4月16日(木)から4月19日(日)まで販売されます。
Q. 販売価格はいくらですか?
A. 販売価格は1,800円(税込)です。
Q. どこで購入できますか?
A. 東京古書会館3Fで開催される「全ニッポン古本博覧会 in 千代田のさくらまつり」内の東京書房ブースで購入できます。