記事ポイント
- 終活・相続オンライン展示会「オトナフェスタ」が2026年4月12日に60回記念特別講演を開催
- 登壇者は相続診断士の資格を考案した小川実氏(相続診断協会代表理事)
- 累計来場者8,500人超のオンライン展示会で「想いを残す文化を創る」をテーマに講演
終活・相続のオンライン展示会「オトナフェスタ」が、開催60回を記念した特別講演を2026年4月12日に実施します。
登壇するのは、相続診断協会の代表理事であり税理士でもある小川実氏です。
累計来場者8,500人を超える人気展示会で、争いを減らし笑顔相続につなげるための秘訣が語られます。
スマートルーチェ「オトナフェスタ」60回記念 特別講演

- 展示会名:オトナフェスタ
- 開催日:2026年4月12日(日)
- 開催時間:10時00分〜10時30分
- 会場:オンライン(Zoom使用)
- 登壇者:小川 実(一般社団法人相続診断協会 代表理事/税理士)
- テーマ:「想いを残す文化を創る」
相続診断士を考案した小川実氏が登壇
60回記念の特別講演に登壇する小川実氏は、相続の民間資格「相続診断士」を自ら考案した終活・相続分野の第一人者です。
税理士法人HOPを設立し、社会保険労務士事務所や行政書士法人を含むHOPグループとして、中小企業の経営サポートを展開しています。
相続の分野では、全国の相続診断士と協業しながら、不幸な相続を解消するための事前対策支援に力を入れています。
講演テーマは「想いを残す文化を創る」で、争いを減らし笑顔相続に繋げるための秘訣が語られます。
累計8,500人超が来場するオンライン展示会
オトナフェスタは、高齢化が進む現代において終活や相続に対する意識を高め、セカンドライフを生き生きと過ごせる社会を目指して活動しています。
2026年3月時点で累計来場者は8,500人を超えています。
オンライン開催のため、地域や年齢に関係なく気軽に参加でき、リピーターが多いのが特徴です。
展示ブースでは、終活・相続・健康・マネーなど、今の人生を生き切るために必要な情報を届けるとともに、いつか必要になる"その時"に安心して備えられる場所を提供しています。
もともと来場者だった方が自身の専門分野を活かして出展者になるケースもあります。
また、相続診断協会が認定する相続診断士は、2025年2月時点で合格者50,000人を達成しています。
専門家に無料で相談できる環境が整っており、日本だけでなく世界からも多くの来場者が訪れています。
オンラインで全国どこからでも終活・相続の専門家に無料相談できる環境が整っています。
相続診断士の合格者50,000人という実績が、相続分野の専門性と信頼性を裏付けています。
60回という開催実績と8,500人超の来場者数が、展示会としての充実度を物語っています。
オトナフェスタ 60回記念特別講演の紹介でした。
よくある質問
Q. オトナフェスタ60回記念特別講演はいつ開催されますか?
A. 2026年4月12日(日)の10時00分から10時30分まで、オンライン(Zoom)で開催されます。
Q. 60回記念特別講演ではどのようなテーマが語られますか?
A. 相続診断協会代表理事の小川実氏が「想いを残す文化を創る」をテーマに、争いを減らし笑顔相続に繋げるための秘訣について講演します。