記事ポイント
- 『UFO戦士ダイアポロン』50周年を記念した純金・シルバー製コレクションが登場
- 約1cmの純金立像や約3.8cmのシルバー立像など全4種を展開
- 放送開始と同日の2026年4月6日(月)より金きゃらじゃぱんにて限定発売
BICO・GHI株式会社が展開する金きゃらじゃぱんより、『UFO戦士ダイアポロン』の50周年を記念した純金・シルバー製コレクションが登場します。
1976年4月6日の放送開始から半世紀を迎える本作の記念日と同日に、全4種のアイテムが発売されます。
完全受注生産の限定コレクションで、購入特典としてオリジナルケース付きルーペも用意されています。
金きゃらじゃぱん「UFO戦士ダイアポロン 50周年記念コレクション」
- 発売日:2026年4月6日(月)
- 販売元:金きゃらじゃぱん(BICO・GHI株式会社)
- ラインナップ:純金立像、シルバー立像、純金カードコンプリートセット、純金カード単品(全3種)
- 生産形態:完全受注生産
『UFO戦士ダイアポロン』は、1976年にTBS系で放送された巨大ロボットアニメです。
3体のロボットが合体した巨大ロボットと人間の主人公が一体化する「合身(合体+変身)」は、本作品のみに見られる唯一無二の設定となっています。
その50周年を記念し、純金やシルバーを素材にした全4種のコレクターズアイテムが展開されます。
純金立像 1g(限定100体)
堂々とした立ち姿のダイアポロンを、純金(K24 99.99%)で再現した立像です。
サイズは約1cmで、1/12,000スケールという驚きのミニチュアサイズに職人技が凝縮されています。
価格は99,000円(税込)で、アクリルケースが付属します。
シルバー立像(限定500体)
シルバー(SV925)を素材に、1/3,000スケール・約3.8cmのサイズで制作された立像です。
純金立像よりもサイズアップしており、より精巧なディテールが表現されています。
価格は50,000円(税込)で、重量は26g、アクリルケースが付属します。
純金カード 0.5g(全3種)
放送当時のメインビジュアルや設定資料をもとに制作された純金カード(K24 99.99%)が全3種類ラインナップされています。
各カードには50周年記念ロゴとシリアルナンバーが刻まれており、サイズは86mm×54mm、重量は0.5gです。
単品は各77,000円(税込)、限定各50枚での販売となります。
さらに、3種をセットにした「50th メモリアルコンプリートセット」は限定10セットで198,000円(税込)です。
宇宙をテーマにしたブルーベースのオリジナルディスプレイケースと専用桐箱ケースが付属し、シリアルナンバーは3種とも同じ番号で揃っています。
半世紀の歴史を持つ『UFO戦士ダイアポロン』の魅力が、純金とシルバーという特別な素材で表現されています。
約1cmの純金立像から約3.8cmのシルバー立像、メモリアルカードまで、コレクターの好みに合わせた幅広いラインナップが揃っています。
すべて完全受注生産の限定品で、購入者にはオリジナルケース付きルーペ(倍率3.5倍)がプレゼントされます。
UFO戦士ダイアポロン 50周年記念コレクションの紹介でした。
よくある質問
Q. UFO戦士ダイアポロン 50周年記念コレクションの発売日はいつですか?
A. 2026年4月6日(月)に金きゃらじゃぱんにて発売されます。
放送開始日と同日の発売です。
Q. 純金立像とシルバー立像の違いは何ですか?
A. 純金立像は純金(K24 99.99%)製で約1cm・1g・99,000円(税込)・限定100体です。
シルバー立像はシルバー(SV925)製で約3.8cm・26g・50,000円(税込)・限定500体となっており、より大きなサイズで精巧なディテールが楽しめます。