記事ポイント
- 電源不要・重さわずか43gの手のひらサイズで持ち運びに便利
- 文字盤を回してハンドルを握るだけでレトロな立体文字ラベルが完成
- 価格は2,178円(税込)でホワイトとブラックの2色展開
ジットから、エンボシングラベルメーカー「LABELIO(ラベリオ)」が発売されています。
電源もスマートフォンも不要で、手のひらに収まるコンパクトなボディからレトロな立体文字ラベルを作れるアイテムです。
ジット「LABELIO(ラベリオ)」

- カラー:ホワイト(LB-101W)、ブラック(LB-101B)
- サイズ:H105×W53×D70mm
- 重量:43g
- 価格:1,980円 税抜(2,178円 税込)
- 販売チャネル:家電量販店、文具店、ホームセンター、ECサイトなど
「LABELIO」は、文字盤を回して1文字ずつ選び、ハンドルを握って刻むことでエンボス加工の立体文字ラベルを作れるラベルメーカーです。
あえてアナログ操作を採用しており、手作業ならではの楽しさと浮き上がる文字の質感が魅力となっています。
整理収納やDIY、クラフト、手帳デコレーションなど幅広いシーンで活用できます。

電源不要の手のひらサイズ
電池や電源が一切不要で、重さはわずか43gです。
手のひらに収まるコンパクトサイズのため、デスクの上はもちろんリビングやキッチン、子ども部屋など場所を選ばず気軽に使えます。
文字盤を回してハンドルを握るだけの直感的な操作で、かわいいラベルが完成します。
レトロなデザインのラベルはインテリアとも相性がよく、日常の小物や収納用品に貼ることで少し特別なアイテムに仕上がりました。

ラベルで「デコる」楽しい使い方
ノートやファイル、ペンケースなどにラベルを貼れば、自分だけのオリジナル文房具になります。
手帳やスクラップブックの表紙にもレトロな雰囲気のアクセントを加えられます。
スパイスボトルや保存容器に貼ることで中身がひと目でわかり、キッチン収納に統一感が生まれました。

ハンドメイド作品のタグやガーデニング用品のラベルとしても活躍します。
子どもの水筒や文房具の名前ラベルにも使え、立体文字で文字が消えにくく長く使えるのもうれしいポイントです。

文字盤を回して1文字ずつ刻んでいく作業には、どこか懐かしいクラフトのような楽しさがあります。
シンプルなアイテムもラベルひとつで雰囲気が変わり、自分だけのオリジナルアイテムとして楽しめます。
「LABELIO」は電源不要・わずか43gのコンパクトボディで、いつでもどこでもラベル作りを楽しめました。
エンボス加工によるレトロな立体文字は、SNS映えするアイテムとしても活躍します。
収納の整理から手帳のデコレーションまで、アイデア次第で使い方が広がるラベルメーカーです。
ジット「LABELIO(ラベリオ)」の紹介でした。
よくある質問
Q. LABELIO(ラベリオ)に電池は必要ですか?
A. 電池や電源は一切不要です。文字盤を回してハンドルを握る手動操作のみでラベルを作れます。
Q. LABELIO(ラベリオ)のカラーバリエーションは何色ですか?
A. ホワイト(LB-101W)とブラック(LB-101B)の2色展開です。価格は2,178円(税込)となっています。