記事ポイント
- 2026年4月の自転車イヤホン規制(青切符制度)に対応したオープンイヤー型イヤホン
- Makuakeで総額5,131,830円・サポーター405人を記録した話題作が一般販売開始
- 最大14時間駆動・IPX6防水・1対1インカム通話など多機能を搭載
カー用品・バイク用品ブランドMAXWINから、自転車イヤホン規制に対応した次世代オープンイヤー型イヤホン「id-TA100-Plus」の一般販売が開始されています。
2025年12月11日より応援購入サービスMakuakeで先行販売を実施し、総額5,131,830円・サポーター405人・達成率5,131%を記録した注目のアイテムです。
Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの各ショップで購入できます。
MAXWIN「id-TA100-Plus」

- 商品名:id-TA100-Plus
- ブランド:MAXWIN(昌騰有限会社)
- 販売店舗:Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピング
「id-TA100-Plus」は、耳を塞がないオープンイヤー構造とDSPノイズキャンセリング技術を融合した次世代のサイクルインカムです。
2026年4月に導入される自転車イヤホン規制(青切符制度)に対応しており、ヘルメットに取り付けるだけで音楽・ナビ・通話を安全に楽しめます。

黒を基調としたコンパクトな筐体の上面に電源・音量ボタンを配置し、裏面にはMAXWINロゴが刻印されています。
約42gの軽量設計で、さまざまなヘルメットやキャップのストラップ(幅最大18mm)に違和感なく装着できました。

耳の前に小型スピーカーユニットを配置するオープンイヤー構造のため、周囲の音を聞き取りながら音楽やナビ音声を楽しめるのが特徴となっています。
耳を塞がない安全設計と高音質の両立

オープンイヤー設計・DSPノイズキャンセリング・高音質・最大14時間駆動・IPX6防水など、12の機能を1台に凝縮しています。
Bluetoothでスマートフォンと接続すれば、音楽再生に加えてナビの音声案内も受け取れるため、画面を見ることなく安全運転に役立ちました。

2026年4月の自転車青切符制度にも対応できる安心設計で、通勤通学からレジャーまで幅広いシーンで活用できます。

DSPアンプを搭載しており、風の抵抗が強い場面でもクリアな音質を実現しています。
ノイズ・エコーキャンセラーにより通話中の雑音も軽減され、走行中でもスムーズな会話が可能です。
ロングバッテリーと充実の通信機能

400mAhの大容量バッテリーを内蔵し、連続音楽再生・通話ともに最大14時間の駆動を実現しています。
約1.5時間で満充電が完了するほか、10分間の急速充電で約2時間使用できるため、出発前の短い時間でも十分に備えられます。

スマートフォンを使わない1対1のインカム通話にも対応しており、パートナーとのサイクリング中に自然な会話を楽しめます。
通信料がかからないため、山道や林道など電波が届きにくい場所でも安心して使えるのが魅力です。

IPX6相当の防水性能を備えているため、突然の雨でも慌てる必要がありません。
4つの独立したプッシュ式ボタンで片手操作も容易で、重要な操作時には日本語の音声アナウンスが流れます。
Bluetooth 5.2を採用し、約20m離れた距離でもデバイスとの安定した通信を維持できます。

マルチポイント機能により同時に2台の携帯電話の待ち受けができるほか、マグネット式充電ケーブルでヘルメットから取り外すことなく充電が行えました。
親子サイクリングや通勤通学、シェアリング電動キックボードなど、さまざまなシーンで活躍するアイテムとなっています。
耳を塞がないオープンイヤー構造で、2026年4月の自転車イヤホン規制にも安心して対応できます。
最大14時間のロングバッテリーとIPX6防水により、通勤通学からロングライドまで天候を問わず使えるのが魅力です。
スマートフォン不要の1対1インカム通話やDSPノイズキャンセリングなど、安全と快適を両立した多機能設計が特徴となっています。
MAXWIN「id-TA100-Plus」の紹介でした。
よくある質問
Q. id-TA100-Plusはどこで購入できますか?
A. Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの各ショップで購入できます。
Q. バッテリーの持続時間はどのくらいですか?
A. 連続音楽再生・通話ともに最大14時間です。また、10分間の急速充電で約2時間の使用が可能です。
Q. 防水性能はありますか?
A. IPX6相当の防水性能を備えており、雨天時でも使用できます。