記事ポイント
- 2026年3月13日に発売。
- ニット帽の上から重ねて使えます。
- 釣り向けの防水仕様バイザーです。
2026年3月13日、飛ばない帽子 CATERPPから釣り向けの新作バイザー「CATERPP DOCK Stack Visor rain」が登場しました。
手持ちのニット帽やバラクラバに重ねて使える新発想が魅力です。
日差しや雨をしのぎながら、自分らしい釣りスタイルを崩さず使える1点に仕上げられています。
飛ばない帽子 CATERPP「CATERPP DOCK Stack Visor rain」

- 商品名:CATERPP DOCK Stack Visor rain
- 発売日:2026年3月13日
- カラー:ブラック、ホワイト、グレー、レッド、ネオンイエロー
- 生産国:インドネシア(自社工場)
飛ばない帽子 CATERPPは、風の強い場面でも使いやすい帽子づくりで知られるブランドです。
今回の新作は、釣り人の声をもとに、帽子の上からさらに機能を足せる“重ねる”発想を形にしたバイザーです。
お気に入りのニット帽やバラクラバをそのまま生かしながら、日差しよけや雨よけを加えられるのがうれしいポイントです。
単体でも使える仕様のため、季節や天候に合わせて取り入れやすく、釣りの装備を柔軟に整えられます。

つば付きの帽子が前にズレやすいという悩みに向き合っているのも見逃せません。
帽子専門メーカーの技術を生かした設計で、既存のヘッドウェアに機能を接続するという新しい使い方を提案しています。
CATERPP DOCK Stack Visor rain

- 用途:ニット帽やバラクラバの上から装着可能
- 仕様:単体でも使える2WAY設計
- 対応シーン:日差し対策、雨よけ、防寒時の重ね使い
寒い時期はニット帽に重ねて遮光性を加えられました。
バラクラバと合わせれば、防寒しながら視界まわりも整えやすく、冬の釣りでも快適さを高めます。

独自開発のサイズ調整構造を採用しているため、重ね使いだけでなく単体でもしっかりフィットしました。
春や秋はバイザーとして使い、夏は通気性を生かし、雨天はフードと組み合わせるなど、季節をまたいで活躍します。

釣り向けの機能も充実していました。
長めのつばとつば裏ブラックの組み合わせで水面の照り返しを抑えやすく、朝日や夕日のまぶしさ対策にも役立ちます。

3レイヤーの防水透湿生地を使っており、雨や水しぶきを弾きながら蒸れにくさにも配慮されています。
さらに「飛ばない帽子」の技術を応用したマイクログリップテープとサングラスホルダーを備え、船上や強風時にも使いやすい設計です。

カラーはブラック、ホワイト、グレー、レッド、ネオンイエローのラインナップです。
機能性を重視したい人にも、コーディネートに色を効かせたい人にも選びやすい展開になっています。

手持ちの帽子を生かしながら快適性を足せるので、釣りの装備を自分らしく整えたい人におすすめです。
日差し、雨、防寒のバランスをひとつで考えやすく、季節を問わず出番を作れます。
2026年3月13日から販売が始まっており、釣り時間をもっと軽やかに楽しみたい人にぴったりです。
飛ばない帽子 CATERPP「CATERPP DOCK Stack Visor rain」の紹介でした。
よくある質問
Q. CATERPP DOCK Stack Visor rainはいつ発売ですか?
発売日は2026年3月13日です。
Q. どんな使い方ができますか?
ニット帽やバラクラバの上から重ねて使えるほか、単体でも使える2WAY仕様です。
Q. 釣り向けの機能には何がありますか?
長めのつば、つば裏ブラック、3レイヤー防水透湿生地、マイクログリップテープ、サングラスホルダーを備えています。