記事ポイント
- 2026年3月10日の大阪会場に出展します。
- 2026年3月24日から2026年3月27日まで東京会場に登場します。
- Blancco Drive Eraserなどを展示します。
ブランコ・ジャパンは、2026年3月10日の大阪会場と2026年3月24日から2026年3月27日までの東京会場で「Security Days Spring 2026」に出展します。
会場では、安全性と効率性を両立する最新のデータ消去管理をテーマにした講演も実施されます。
データ消去の考え方を見直したい情報システム部門や情報セキュリティ部門にとって、実務に結びつくヒントを得やすい内容です。
ブランコ・ジャパン「Security Days Spring 2026」

- イベント名:Security Days Spring 2026
- 大阪会場:2026年3月10日
- 東京会場:2026年3月24日〜2026年3月27日
- 参加費:無料(事前登録制)
- 大阪会場:コングレコンベンションセンター
- 東京会場:JPタワーホール&カンファレンス
Security Days Spring 2026は、最新の脅威動向とセキュリティ対策が集まるサイバーセキュリティ専門イベントです。
標的型攻撃やランサムウェア、情報漏えい対策まで幅広いテーマを扱っており、現場で求められる知識をまとめて確認できる場になっています。
ブランコ・ジャパンの展示ブースでは、組織向けのデータ消去ソリューションを中心に、IT資産管理の見直しにつながる提案が用意されます。
中心となるのは、PCのデータ消去ソフトウェア「Blancco Drive Eraser」と、稼働中のPCで特定のファイルやフォルダだけを復元できないよう消去する「Blancco File Eraser」です。
端末の再配置や廃棄、ファイル管理までを含めて考えたい担当者にとって、実運用をイメージしやすい展示になります。
大阪会場のセミナーでは、「なんでやねん!ええかげんにせえよ!」と言われないための最新のデータ消去管理をテーマに講演します。
セキュリティを高めながら工数削減も目指す考え方が紹介され、情報システム部門だけでなく経営層や責任者にも届く内容です。

東京会場のセミナーでは、時代遅れのデータ消去からの脱却を掲げ、進化したデータ消去管理を紹介します。
安全性だけでなく、業務負担の軽減やサステナブルなIT資産管理まで視野に入れた話を聞けるのがポイントです。
Blancco Technology Groupは、安全で法規制に準拠しやすい自動化されたデータ消去ソリューションを展開する企業グループです。
データ保護と資産活用を両立させたい企業に向けて、循環型のIT運用を後押しする取り組みも進めています。
データ消去を単なる廃棄前の作業で終わらせず、運用全体の効率化まで考えられるのが今回の展示と講演の魅力です。
情報システム部門や情報セキュリティ部門はもちろん、管理体制を見直したい責任者にもおすすめです。
参加は事前登録制で、大阪は2026年3月10日、東京は2026年3月24日から2026年3月27日まで会場で体験できます。
ブランコ・ジャパン「Security Days Spring 2026」の紹介でした。
よくある質問
Q. ブランコ・ジャパンはどの会場に出展しますか?
2026年3月10日の大阪会場と、2026年3月24日から2026年3月27日までの東京会場に出展します。
Q. 展示ブースでは何を案内しますか?
PC向けのデータ消去ソフトウェア「Blancco Drive Eraser」を中心に、ファイルやフォルダ単位の消去に対応する「Blancco File Eraser」などを案内しました。
Q. セミナーではどんな内容を聞けますか?
セキュリティを高めながら工数を削減し、サステナブルなIT資産管理を実現するデータ消去管理について学べます。