📌 この記事のポイント
- トゥービーソフトジャパンが「Japan IT Week 2026春展」内の「ソフトウェア受託開発・開発支援展」に初出展します。
- 会期は2026年4月8日から10日までで、会場は東京ビッグサイトです。
- ブースではローコード開発プラットフォーム「NEXACRO N」の実機デモを体験できます。
- 最新機能として「AIサポート」「UXPro」「DXChart」も紹介されます。
トゥービーソフトジャパンが、RX Japan主催の「Japan IT Week 2026春展」内で開かれる「ソフトウェア受託開発・開発支援展」に初出展します。
会場では、エンタープライズ領域のUIとUX強化や業務システムのモダナイゼーションを支援する同社の取り組みを、実機デモとあわせて確認できます。
ワンソース・マルチユースを実現するローコード開発プラットフォーム「NEXACRO N」を中心に、DX推進を検討している来場者に向けた情報がそろいます。
トゥービーソフトジャパン「NEXACRO N/School Engine Web出願システム」

- イベント名:Japan IT Week 2026春展
- 会期:2026年4月8日(水)~10日(金) 10:00~17:00
- 会場:東京ビッグサイト 東ホール1-3・7・8、西ホール1-4
- 出展展示会:ソフトウェア受託開発・開発支援展
- 主催:RX Japan
- 予定来場者数:約60,000人
今回の初出展では、トゥービーソフトジャパンが全世界で累計10,700以上の導入実績を持つマルチプラットフォーム開発技術を背景に、企業向けシステム開発の効率化と使いやすさ向上をどう支援するのかを紹介します。
ブースでは、ローコード開発プラットフォーム「NEXACRO N」の実機デモを通じて、ワンソース・マルチユースの考え方や操作感を具体的に確認できます。
あわせて「AIサポート」「UXPro」「DXChart」も解説されるため、業務システム刷新やDX推進のヒントをまとめて得たい方にとって見どころの多い出展です。

NEXACRO Nで確認できること
- ワンソース・マルチユースを実現するローコード開発プラットフォーム
- 実機デモで操作感と活用イメージを確認可能
- UIとUX強化、業務システムのモダナイゼーション支援に活用
「NEXACRO N」は、複数環境での活用を見据えた開発基盤として紹介されます。
会場で実機デモを確認できるため、導入後の使い方や業務への落とし込みを具体的にイメージしやすい構成です。
Japan IT Week 2026春展の見どころ
- 日本最大級のシステム開発・運用・保守に関するIT総合展
- 2026年春展は6つの展示会で構成
- 東京・大阪・名古屋で年4回開催
Japan IT Weekは、「ソフトウェア受託開発・開発支援展」を含む6つの展示会で構成されるIT総合展です。
会場全体で幅広いITテーマを比較しながら回れるため、開発支援だけでなく周辺領域の情報収集も進めやすいイベントです。
実機デモで製品理解を深めたい方に向いています。
DX推進の具体策を探している方にも役立ちます。
複数の開発支援ソリューションをまとめて比較したい方はチェックしてみてください。
トゥービーソフトジャパン「Japan IT Week 2026春展」の紹介でした。
よくある質問
Q. トゥービーソフトジャパンの出展期間はいつですか?
2026年4月8日(水)から10日(金)までの3日間で、開催時間は各日10時から17時までです。
Q. 会場はどこですか?
東京ビッグサイトの東ホール1-3・7・8と西ホール1-4です。
Q. ブースでは何を確認できますか?
ローコード開発プラットフォーム「NEXACRO N」の実機デモに加え、「AIサポート」「UXPro」「DXChart」の紹介を確認できます。