記事ポイント
- 平野紫耀がエスパス ルイ・ヴィトン東京に来場
- ウール&カシミヤのカーディガンにファインジュエリーを合わせた装い
- テーマは「居場所」、入場料無料で会期中無休
ルイ・ヴィトンのメゾンアンバサダーを務める平野紫耀が、エスパス ルイ・ヴィトン東京で開催のプログラム「InSitu2 – Ibasho(居場所)」に来場しました。
プログラムは2026年10月24日(土)から11月27日(金)までの開催です。
今回は来場時の装いとプログラムの内容を紹介します☆
ルイ・ヴィトン エスパス ルイ・ヴィトン東京「InSitu2 – Ibasho(居場所)」
- 会期:2026年10月24日(土)~11月27日(金)
- 会場:エスパス ルイ・ヴィトン東京(東京都渋谷区神宮前5-7-5 ルイ・ヴィトン表参道ビル 7F)
- 開場時間:12:00~20:00(11/3(火・祝)・27(金)は17:00閉館。アクティビティにより変更の場合あり。混雑時はお待ちいただくことあり)
- 休館日:会期中無休
- 入場料:無料
- 参加方法:一部のアクティビティを除き予約不要。予約が必要なアクティビティはルイ・ヴィトンLINE公式アカウント内の「InSitu2 アクティビティを予約」から予約。現時点で多くのアクティビティが満席ですが、キャンセル等で空きが出る場合もあります。
ルイ・ヴィトンは1854年創業のメゾンで、トラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどを手がけています。エスパス ルイ・ヴィトン東京は、表参道に位置するアートの拠点です。
メゾンのアンバサダーを務める平野紫耀が、エスパス ルイ・ヴィトン東京で開催のプログラム「InSitu2 – Ibasho(居場所)」に来場しました。
「居場所」をテーマとした本プログラムは、居場所を物理的な空間だけでなく、そこでなされる行為、繰り返される所作、共有されるひととき、呼び起こされる記憶によって変容するものとして探求します。

平野紫耀は、やわらかなウール&カシミヤを使用したVネックのカーディガンに、マーブルウォッシュ加工を施したオーガニックデニムのウォッシュド デニムパンツをコーディネートしました。
ファインジュエリー・コレクション「ル ダミエ ドゥ ルイ・ヴィトン」からは、ペンダント、ピアス、リングを合わせています。

さらに、ステンレススティールとローズゴールドを組み合わせたウォッチ「タンブール オトマティック スティール&ゴールド」も着用しました。
ペンダント、ピアス、リング 3.5mmはいずれもホワイトゴールド×ダイヤモンドで、価格はカーディガン383,900円、Tシャツ139,700円、デニムパンツ262,900円、チェーンベルト133,100円、ペンダント1,232,000円、ピアス907,500円、リング858,000円、ウォッチ5,335,000円です。
ブーツは参考商品です。
表参道の中心に位置するエスパス ルイ・ヴィトン東京は、今秋、鑑賞のための場所ではなく、そこに身を寄せられる場所を目指します。
上質な装いで来場した平野紫耀の姿とともに、「居場所」を探るプログラムに注目です。
入場無料で、2026年10月24日(土)から11月27日(金)まで会期中無休の紹介でした☆
PHOTO CREDIT: LOUIS VUITTON








