記事ポイント
- 約23.82ctのクラスター・シャンデリア・イヤリングを着用
- ブレスレット1点とリング4点を合わせたスタイル
- 第6回アカデミー・ミュージアム・ガラに登場
2026年10月17日(土)にアメリカ・ロサンゼルスで開催された第6回アカデミー・ミュージアム・ガラに、女優のケイト・ハドソンがハリー・ウィンストンのジュエリーを着用して登場しました。
計約23.82カラットのクラスター・シャンデリア・イヤリングをはじめ、ブレスレットやリングをまといました。
今回は着用したジュエリーを紹介します☆
目次
ハリー・ウィンストン 第6回アカデミー・ミュージアム・ガラでのケイト・ハドソン着用ジュエリー
- 開催日:2026年10月17日(土)
- 開催地:アメリカ・ロサンゼルス
- イベント:第6回アカデミー・ミュージアム・ガラ
- 着用ジュエリー:クラスター・シャンデリア・イヤリング(約23.82ct)、クラスター・ブレスレット(約20.51ct)、ペアシェイプ・クラシック・リング(センター約4.04ct)、クラスター・リング(約4.21ct)、クラスター・アクセント・イエローダイヤモンド・リング(約2.69ct)、クラスター・アクセント・リング(約2.99ct)
ハリー・ウィンストンは、1932年にニューヨークで創業した高級ジュエリーとハイエンド腕時計のブランドです。創始者は世界有数の宝石を収集し「キング・オブ・ダイヤモンド」と称され、1944年に初めてレッドカーペットでハリウッド女優へダイヤモンド・ジュエリーを貸し出したことから「スターたちのジュエラー」とも呼ばれます。

主役は、計約23.82カラットのクラスター・シャンデリア・イヤリングです。
ほかにクラスター・ブレスレット(約20.51ct)と、4種のリングを合わせました。
リングはペアシェイプ・クラシック・リング(センター約4.04ct)、クラスター・リング(約4.21ct)、クラスター・アクセント・イエローダイヤモンド・リング(約2.69ct)、クラスター・アクセント・リング(約2.99ct)です。
気品とエレガンスを兼ね備えた存在感を放つスタイルでした。
ハリー・ウィンストンならではの卓越したクラフツマンシップと、ダイヤモンドの美しさが、華やかなガラにふさわしい印象的な装いを完成させました。
ダイヤモンドの輝きが際立つ、ハリー・ウィンストンのガラスタイルの紹介でした☆








