記事ポイント
- 2026年10月22日(木)から3ブランドで販売
- 新商品3品とジョナサン継続の美ビンバで全4品
- トマト味噌らーめんは1/2日分の野菜が摂れる
ジョナサン、むさしの森珈琲、和ごはんとカフェ・chawanが、2026年10月22日(木)から竹脇まりなさん監修「PFCバランスメニュー」第3弾を販売します。
第1弾・第2弾で累計78万食(※1)を販売したコラボが、初めて3ブランドで展開され、全4品がそろいます。
ジョナサン・むさしの森珈琲・和ごはんとカフェ・chawan 竹脇まりなさん監修「PFCバランスメニュー」第3弾

- 販売開始日:2026年10月22日(木)
- 展開ブランド:ジョナサン、むさしの森珈琲、和ごはんとカフェ・chawan
- 監修:竹脇まりなさん
- 品数:全4品(新商品3品、ジョナサンの継続販売1品)
「PFCバランスメニュー」は、フィットネスインストラクターの竹脇まりなさんが監修する、おいしさと栄養バランスの両立をめざしたメニューです。
第3弾はジョナサン、むさしの森珈琲、和ごはんとカフェ・chawanの3ブランドで展開し、新商品3品に加えてジョナサンでは「炭火焼肉と彩り野菜の十三穀米美ビンバ」を継続販売します。
PFCとはタンパク質(P)・脂質(F)・炭水化物(C)のバランスのことで、P:13~20%、F:20~30%、C:50~65%が目標量とされています(※3)。
すかいらーくグループの調査では、20~40代女性の72.7%が外食時に「おいしさと栄養バランスの両方を満たすメニューがあれば選びたい」と回答しました(※4)。
ジョナサンの新商品「野菜の恵み!トマト味噌らーめん」は、3種の合わせ味噌と野菜ペーストを使ったコク深いスープに、蒸し鶏と野菜をのせた一杯です。
1/2日分の野菜(※2)が摂れ、ラーメンの食べ応えに加えて理想的なPFCバランスにも配慮しています(※3)。
むさしの森珈琲は「スモークサーモンのもちもちベーグルと温野菜のカラフルプレート」、和ごはんとカフェ・chawanは「鶏むね肉のチーズ味噌麹蒸し&湯葉あんかけごはん膳」を新商品として用意します。
ラーメン、ベーグルのプレート、和の御膳、ビビンバと、ブランドごとに異なる4品がそろいます。
2026年10月22日(木)から、おいしさと栄養バランスの両方を意識した外食を選べます。
※1 2024年10月24日~2026年9月30日の竹脇まりなさん監修メニュー第1弾・第2弾の合計販売数です。
※2 1日分の野菜は「健康日本21(第三次)」の摂取目標量(1日あたり350g)です。
※3 タンパク質(P)・脂質(F)・炭水化物(C)のバランスのことで、P:13~20%、F:20~30%、C:50~65%が目標量とされています(「日本人の食事摂取基準2025年版 エネルギー産生栄養素バランス 18~49歳の男女目標量より」)。
※4 すかいらーくグループ「食生活実態と外食への期待に関する調査」より。
2026年9月、20‐40代女性300人を対象に楽天インサイトによるインターネット調査を実施しました。








