記事ポイント
- 2026年10月12日、ATCホールの万博メモリアルイベントに出演
- 結束バンドへの提供曲「青春コンプレックス」「フラッシュバッカー」を弾き語り
- アニメ「Dr.STONE SCIENCE FUTURE」の主題歌「no man’s world」も演奏
音羽-otoha-が、2026年10月12日(月・祝)、大阪のATCホールで行われた「大阪来てな!スペシャルライブ OSAKA MUSIC LOVER -JAPANIMATION ROCKS- “EXPO Reborn!” Special Edition」に出演しました。
結束バンドに提供した「青春コンプレックス」「フラッシュバッカー」と、自身の「no man’s world」を弾き語りで披露しました。
音羽-otoha- 大阪来てな!スペシャルライブレポート

- 開催日:2026年10月12日(月・祝)
- 会場:ATCホール(大阪市住之江区南港北2-1-10)
- 出演:音羽-otoha-
大阪にぎわい創出発信事業実行委員会による万博メモリアルイベント「1st Anniversary EXPO 2025 ~あの驚きと感動をもう一度~ @大阪来てな! “EXPO Reborn!”~未来・食・文化を再体験~」のスペシャルライブとして開催されました。



音羽-otoha-は、作詞・作曲とギター演奏を手掛け、アニメやドラマにも楽曲を提供するシンガーソングライターです。
今回のライブでは、アコースティックギターの弾き語りで「青春コンプレックス」「フラッシュバッカー」の順に演奏しました。
「青春コンプレックス」は、TVアニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」のオープニングテーマで、音羽-otoha-が作曲を担当した楽曲です。
「フラッシュバッカー」は、同作の劇中バンド「結束バンド」のアルバム「結束バンド」に収録され、音羽-otoha-が作詞・作曲を手掛けています。

続いて披露した「no man’s world」は、TVアニメ「Dr.STONE SCIENCE FUTURE」第2クールのエンディングテーマです。
結束バンドへの提供曲に加え、自身が歌うアニメ主題歌も取り上げた、音羽-otoha-の楽曲制作と歌唱の両面に触れられる選曲でした。
演奏曲(演奏順)
- 1:青春コンプレックス
- 2:フラッシュバッカー
- 3:no man’s world
結束バンドへの提供曲と自身のアニメ主題歌を、音羽-otoha-本人の歌とアコースティックギターで届けるステージとなりました。
撮影:浜村晴奈
©Expo 2025








