記事ポイント
- 上にぎりは2,200円(税込)
- にぎりに細巻き・軍艦巻き・卵焼きを添えて提供
- 名古屋栄三越店は2026年10月31日11:00オープン
「すしの美登利」を展開する梅丘寿司の美登利総本店が、2026年10月31日(土)11:00に「すしの美登利 名古屋栄三越店」をグランドオープンします。
主なメニューラインナップの一つ「上にぎり」は、2,200円(税込)で、大きなネタのにぎりに細巻きや軍艦巻き、卵焼きを添えた一品です。
目次
すしの美登利 名古屋栄三越店 上にぎり

- 価格:2,200円(税込)
- 提供店舗:すしの美登利 名古屋栄三越店(名古屋市中区栄3-5-1 名古屋栄三越 9階)
- オープン日:2026年10月31日(土)11:00グランドオープン
- 営業時間:イートイン11:00~21:00(L.O. 20:30)、テイクアウト11:00~21:00(平日・土日祝とも同じ)
- 座席数:カウンター10席/テーブル席44席 全54席
- 定休日:1月1日(名古屋栄三越の休業日に準ずる)
- ご予約:予約可(予約受付予定日:10月中旬予定)
- 単品の価格例:極上大トロ 1貫605円(税込)、かんぱち 1貫275円(税込)
上にぎりは、にぎり寿司を中心に、細巻き、軍艦巻き、卵焼きの寿司を一つの盛り台に並べた、すしの美登利のメニューです。
盛り台には緑の葉が敷かれ、赤身や白身、オレンジ色の具、皮目のある具などのにぎりが一列に並びます。
にぎりのネタはシャリの両端から伸びる大きさで、大きな寿司ネタを特徴とするすしの美登利らしい姿です。
左手前には緑色の芯、右奥には赤色の芯の細巻きが3切れずつ並びます。
右奥にはピンク色の具に白い細切りを載せた軍艦巻きと、海苔で帯状に巻いた黄色い卵焼きの寿司も加わります。
すしの美登利は、とびきりの鮮度とクオリティを手ごろな価格で提供することをコンセプトに、1977年の創業以来お寿司を握ってきました。
名古屋栄三越店のイートイン営業とテイクアウト商品の販売営業のうち、上にぎりは主なメニューラインナップの一つとして用意されます。
よくある質問
Q. 上にぎりの価格はいくらですか?
A. 上にぎりは2,200円(税込)です。
Q. 名古屋栄三越店はいつオープンしますか?
A. 2026年10月31日(土)11:00にグランドオープンします。
上にぎりは、大きなネタのにぎりに細巻きや軍艦巻き、卵焼きを添えた、2,200円(税込)のメニューです。
すしの美登利 名古屋栄三越店は、2026年10月31日(土)11:00に名古屋栄三越9階でグランドオープンします。







