記事ポイント
- 2026年11月7日(土)13:30~16:00、東京国際フォーラムホールD5で対面・オンラインのハイブリッド開催
- 対面参加は抽選100名を無料招待、応募締切は対面10月20日(火)24:00まで
- アンケート回答者から抽選20名に福島県産和牛肉(1万円相当)をプレゼント
公益財団法人日本食肉消費総合センターは、2026年11月7日(土)に「国産食肉が食卓に届くために~食肉の持続的な供給と消費を考える~」と題したシンポジウムを東京国際フォーラム ホールD5にて開催する。
対面(リアル)は抽選で100名を無料招待し、同時にオンラインでのライブ配信も実施する。
当日は基調講演とパネルディスカッションが行われる。
目次
国産食肉シンポジウム2026「国産食肉が食卓に届くために~食肉の持続的な供給と消費を考える~」

- 開催日時:2026年11月7日(土)13:30~16:00(開場13:00)
- 開催会場:東京国際フォーラム ホールD5(東京都千代田区丸の内3丁目5番1号)
- 参加方法:対面(リアル)は抽選で100名を無料招待、同時にオンラインでのライブ配信も実施
- 応募方法:https://meat-symposium.com/ の専用応募フォームから応募
- 応募締切:対面(リアル)は10月20日(火)24:00まで、オンラインは11月5日(木)24:00まで
公益財団法人日本食肉消費総合センター(理事長:田家邦明)は、2026年11月7日(土)に「国産食肉が食卓に届くために~食肉の持続的な供給と消費を考える~」と題したシンポジウムを東京国際フォーラム ホールD5にて開催する。抽選で対面(リアル)100名を無料招待し、同時にオンラインでのライブ配信も実施する。
当日は、有識者による基調講演とパネルディスカッションを実施する。
亜細亜大学経営学部教授の伊藤匡美氏による基調講演のほか、お笑い芸人のくわばたりえ氏をゲストパネリストに迎え、有識者を招いてのパネルディスカッションを実施し、フリーアナウンサーの高田英子氏が進行を務める。
パネリストは、JA全農ミートフーズ株式会社食肉事業戦略室長の相部真記雄氏、一般社団法人全国消費者団体連絡会事務局長の郷野智砂子氏、東京大学名誉教授の清水誠氏、農林水産省畜産局食肉鶏卵課長の真島哲弥氏の4名。
また、対面(リアル)の来場者およびオンラインの視聴者のうち、アンケートに回答した人の中から抽選で20名に福島県産和牛肉(1万円相当)がプレゼントされる。
国産食肉の現状に対する理解を深める内容となっている。








